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タイトルのことは本当だと思います。

大川さんは、信者に百パーセントの信仰を説いておきながら、
彼自身は、周りの人おろか信者をほとんど信じていなかったのではないでしょうか。

「この世に不信あるべからず」という彼の口から、人に対して、
「信じているよ」という言葉を一度も聞いたことがない。

一番、疑い深かったのは彼自身だったのではないか。

自分が信じていないのに、
一方的に信じろととく教祖もついて行かざるを得ない人も不幸だ。

教祖が信じない、脅して信者が信じさせられるのがカルトで、
神が命をかけて愚かな人間を裏切られても信じきり、人間がそれに応えるのが本物の宗教だと思う。
それが愛です。


人を愛し、人を生かし、人を許し、人を信じるところまで。


アンチの皆さんが、「もう信じない」という中、
私は敢えて皆さんを信じたい。
皆さんとは、大川さん、信者、アンチ、すべての人、そして私自身。
すべての人が正しい道に戻ることができると。

祈りにも似た思い。
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2013.09.08 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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