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まだ親が信者です。
ちょくちょく活動しているのかしていないのか分かりませんが、興味はございません。

家に届く、幸福の科学の研修や祈願のお知らせチラシ。

総本山の大富豪大会ですと。

あれまあ、よく見た顔が。

学生部時代に、いろいろと仲良くさせていただいた友人。

夜通し哲学とかいろいろ語り合ったり、
悩んでた時に、心配してメールくれたりした、誠実でいい人です。
ストレスで苦しんで内臓を痛めるほどだったということを合宿で聞いて、なんとも言えない気持ちになりました。



今は政経塾生。

どひゃー!

「過去世が渋沢栄一」だって。

めちゃくちゃチラシのなかで持ちあげられてます。

彼が、今回のイベントの華になっています。

パネルディスカッションに、祈願の副導師だって。

まだ20代中盤そこらでしょー。

名もない学生時代から知ってるので、立派になったなー、と。


幸福の科学はカルトなのですが、
本気で人と人が自分をさらけ出しあえた数少ない場所でもあった側面はあったので、
んー、
どんな思想、団体にいても、
人間普遍の美徳のようなものは大切にして生きるのが男じゃないかしら。

そういうのは、宗教に縛られない。
アンチになっても、「世のため・人のため」を忘れずに。


組織に属して法を学んだから偉いのではなくて、
理屈をこねずそれを生きる人が偉大なのだ。

誰が偉大だとか言う人が偉いのではなくて、
偉大さを自己の中に生きる人が偉大なのだ。

なんとなく、あの頃の理想を思い出したように書いてみました。





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2013.03.05 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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