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「2003.9.23
旧版太陽の法を読む。私の知っている太陽の法とはだいぶ違うものでGLA風の教えが多く見られた。高橋信次に対する見解も方便の時代の終わり以降とは全く違うものであり、さらに特筆すべきことは、大川先生の昔のことがとても一人の人間らしく書かれていたことであった。
その後の修正はおそらく、後に世界宗教ともなる幸福の科学の総裁がこんなに劣等感を持っていた時代を持っていたという事実は、後にこの法を知る者にとって信仰を確固たるものにしないとしないための(ママ)慈悲であろう。
現にあの部分の文章を見た時は大変なショックと同時に、エル・カンターレであられても、やはり努力と劣等感という人間的な感情に揉まれて、そこから大悟されたのだなという感動も覚えた。
でなければ常勝思考や不動心といった素晴らしい本が書けるはずがない。
何もしらない輩がネット上でくだらない批判をしているが、あなた方は本当に先生の書籍を読んでいるのか。なぜ、あのような素晴らしく人の心を打つような文章を書く人が狂人と言えるのか。書籍がすべてを証明している。
大川先生はまぎれもなくエル・カンターレであり、仏陀以上の存在なのだ。
この世界をエル・カンターレを中心とした仏国土にするためには、たとえ正しい教えであっても、さらに大きな光のためには犠牲になるのをやむをえない。
地球はエル・カンターレ信仰のもとにひとつになるのだ。しかし、一の負の要素があれば、百の正の要素も否定できない事実。BBSでもそれを悟った。そこが難しいところである。
しかし、闇はどんどん小さくなっている。もうすでに光の時代がやってきたのだ。ほんの小さな隙を見つけて忍び寄る魔に惑わされてはならない。
幸福の科学以上に世を救える団体があろうか。ないであろう。
成長の家もGLAも素晴らしいものであることは誰も否定できない。
現に私もそれらからも大きな学びを得ている。しかし、これほどまでに世界に通用し、真実を教えることのでき、時代を変えることのできる団体は幸福の科学以外にはない。
現にここまでの真実の教えが語られたことは人類史上なかったであろう。
私、我々は奇跡の時代に生まれているのだ。眠っていてはいけない。その尊い1年を、1日を、1時間を、1分を、1秒を、二度とめぐり来ることのない黄金の宝を得ることに投じねばならないのだ。

目を覚ませ!今こそ迷妄という名の闇を打ち砕くために自我を捨てなければならない。常にこのことを忘れるな。」



あなたこそ目を覚ましてください(笑

・・・・みなさん、私を笑ってください。

この延長線上にある自分という存在が少し怖く感じられてきました。
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2009.06.18 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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