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神様のみ前に対して、
いやはや、恥ずかしいことばかりである、
というか、どんなに立派ぶってどうですかといったところで、自分が偽善者だとわかるだけ。


隣人を愛する、
愛してしまう、
神から押されるようにして、その人の幸せを祈り喜ぶとき、
自分の罪とかエゴとか、忘れてしまう。

心と心がつながるとき
そこに神がいる。

神とは愛である。

愛こそ永遠の命である。

愛は、人間の肉体が死んでも死なないで永遠のものである。

なんかの詩とか飾った言い方のようだけれども、
これが真実だということは、
腹や胸から込み上げてくるようにわかるものだ。

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2016.03.15 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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