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表記のことを知った時、
まず、認めるのは、k会や、社会や環境の問題ではなくて、
実は自分の内にある満たされないものを、他者を批判することで見たそうとしている心の働きがあるのではないかということです。

その満たされなさやコンプレックスは、
責めや批判という形で現れて、お互いをさばき、縛り、コントロールしようとすることです。

批判する人は、
組織や社会に依存して、
何かしてくれると思ってくれるところがあります。

人は、あなたを救えることはないと気がつきましょう。

そして、
あなたの中に住んでいる神こそがあなたを愛して応援してくれているのだと。

それにまず気がつくこと。

そして、
嫌な環境からは勇気を持って離れる決断があなたを幸福にします。

宗教団体に限らず、
家族でも、妻でも夫でも、責め合うようになれば、
無理をする必要はありません。

自分の中の、
愛が不足している部分は何処か、具に検討してみましょう。

そして、
その足りないところは、責めてはいけないのです。

罪と裁きはセットであると多くの人が誤解していますが、
そこが悲劇とさらなる罪のはじまりであると気が付くべきです。

罪のあるところには、
神の愛と許しがセットなのです。

ありのままの自分を愛することが、
人を裁かず、自分も苦しまないで済む方法です。

苦しんでいる自分を抱きしめることです。


立派なことをした、
罪を犯さなかったことよりも、
神の無限の愛を受け止め、感謝に変え、それを伝えることがはるかに豊かな生き方なのです。



また、
過去の私がそうなっていたのですが、
他人の悩みには付き合ってはいけないこと。

そういう修行なのです。

他人の分も悩んでいたら、また悩む人が一人増えて神のためにならない。

その人にはその人にしか解けない魂の修行があります。

自分が幸せになることが、この地球上から自分という一人を救うことになるのです。

あなたが幸せになればその方法を他人に教えてあげればいいのです。


大切なのは、まず自分自身を幸せにすること。



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2014.02.15 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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