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Facebookで

「大川隆法氏が近藤紫央さんと再婚したという情報が入ってきました
がどなたか詳しく。」

という件を昨日投稿したら、

きょう子さんから反応がきました。



きょう子氏:
へええ。それは詳しく知りたいですね。


元信者Aさん:
ちらほらと情報でてますね。Twitter信者さんも明言してませんが、それらしいこと書いてるし。二ちゃんでは信者さんメールが流れてます。ほぼ確定だと思いますが、また突然変更するのがパターンですから流動的です


きょう子:
私は年末まで完了と約束した引越しをせかされて、いまさら業者の予定の変更なんてできませんと、困っていたところでした。なにか、盛り上がりがあったのですね。


Aさん:
私は信者さんに会うことも交流もしていないので2次情報から推測しているだけですが。何かをあったようです。困った人たちだな、という感想しか、もう、出てこないです


私:
信者さんの書き込みと
アンチさんのブログが情報源です。
検索をかけましたが詳しくは分かりません。

2月の月刊誌などまで極秘だそうです。


きょう子:
それまでに気が変わっていても何の不思議もありません。


きょう子:
でも、再婚は祝福します。彼はとっても寂しい人だから。






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離婚調停の顛末については、この記事をご覧になってるアンチやウォッチャーの皆さんの方が詳しいと思いますし、今や「二流アンチ」の私が口出しをするのもなんですが、
大川隆法に対する、元夫人の「あわれみ?」のような想いがコメントから伝わってきました。


この先どう発表されるか分かりませんが、詳しくは、他のアンチの方に任せます。
















あとは、余談ですが、
私は現在カトリックなのですが、
今日は、教会で、過去に、幸福の科学の活動を熱心にしていたことを打ち明けたら、
「あんなとこ、活動する人おるんやねぇ、と話しておったところよ」
「大川隆法さんの本何冊か高校時代の同級生の信者の方にもらって読んだけど、キリスト教に関する記述が的外れで・・・」
みたいなことで、言われましたが、
宗教によって、世界の捉え方は本当に異なるものだなあということを思ったりします。


とにかく、ある宗教を持ってる人に、別の宗教を説明するのは少し壁がありますし、
少し語ると「いや、でもそれっておかしくない?」すぐに否定される。


無宗教の私たちにとって、
「神」や「仏」は過去の遺物や文化で、「生きている」身近な存在ではないのかなぁ、と。


キリストも、「西洋の神さま」。


伝統宗派同士の対話は勧められていますが、
新興宗教というのは、「どうでもいい存在」であるようです。
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2012.12.23 Sun l 未分類 l COM(3) TB(0) l top ▲
アンチさんのブログで、「仏陀再婚」ということで取り上げられていたり、

信者筋から、「総裁先生、近藤紫央さんとご結婚おめでとうございます」とコミュニティに書き込みされていましたので、

検索をかけていますが、詳しい情報はあまりございません。


二月の月刊誌まで、詳細は不明ということ。



近藤紫央さんという方は、総裁の30歳下の愛人。

劉備玄徳、坂本龍馬の生まれ変わりとされているようです。



以前、実際に元夫人の大川きょう子氏や、「舎利子」種村修氏とお話をさせていただく機会がありましたが、

そろって、「官僚体質で閉鎖的にになったカルトの狂気」というようなことをおっしゃっていました。



ひかりの輪の上祐氏は、2012年に、池田死亡、麻原死刑、大川失脚で日本のひとつの時代が終局を迎えると述べていましたが、今年中にはならないようです。



マヤ歴も何もございませんでしたが、

「決定的な出来事」というよりも、何か新しい精神文明の在り方に舵を切っていくターニングポイントのようなものはあるのでは、と思っています。





自分としては、3年前の総選挙のとき、「アンチ」として、ネット上で大々的に批判をして、信者達と戦いましたが、

本当に今は、距離も遠くなって、「どうでもいいや」という感じで、呪縛が解け、ほとんどグルグルと思いめぐらすようなこともなくなってきました。

いち「ウォッチャー」としてここに報告させていただきます。
2012.12.22 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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