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幸福の科学の職員になろうとしている人からこんな相談がありました。
「電話していいですか」とまで聞かれたのですから、本当に切羽詰まっていたのでしょう。


私は、出家(職員になること)が決まったのですけれども、
インターネットなんかを見ていて、「本当にこの宗教は大丈夫なのかな」って不安になってしまって。
法友(幸福の科学における友人、同志)に相談しても、「悪魔がついてるから見ない方がいいよ」ってくらいしか帰ってこなくて・・・。
だから、幸福の科学やめたあなたに相談したくて。

ということでした。


たしか、僕はこう答えたと思います。

団体は多分関係ないよ。
どんなところにいても、自分の良心に照らし合わせて良いことはできる。
自分にとって大切なのか、
周りの人にとって大切なのか、
社会にとって大切なのか、
世界にとって大切なのか、
それを考えて働いてみてはどうですか、と。

きれいごとだったのでしょうか。

彼女は、今出家して、一生懸命働いているそうです。
違う立場、団体であっても、私は人は人で応援したいと思っています。

彼女は今も私の日記などにたまに反応を残してくれます。
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2011.09.15 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
ちなみに、うちが幸福の科学から離れた原因は、大川崇拝と、彼の説く霊的価値観を受け入れなかった「だけ」ではなく、
それを受け入れられなかった、それに反する言動をした自分を徹底的に差別し、信仰を強要する信者がいたということもある。
また、自分が一番落ち込んでいて苦しい時に、さらに輪をかけて心が地獄に向かっているなどと言われ、本当に辛かった。
完全な、「スピリチュアル・ハラスメント」でいじめとも取ってもよかったと思います。

それに関しては、後になって、全く関係ない善良な会員さんたちから「ごめんなさい」というメールがたくさん来たのだけれども・・・。

あとは、まあ、宗教を商売にしているような職員さんらの態度にもうさんくささを覚えたりもしたのですが・・・。
それはキリスト教にはなかったのですが、
ただ、一神教を受け入れられない、信仰の在り方が違う人間を寄ってたかって「異端だ」「地獄行きだ」などと言って傷つけて信教の自由や良心の自由を認めないキリスト教コミュの態度と、幸福の科学とどう違うのか、と私は思うね。

ほんまに、直感で、両者はまったく一緒や、と思いましたね。

俺、何も悪いことしてないし、人傷つけてもいないよ。
なのに、なんで寄ってたかって批判される必要があるの。

いじめと変わらんじゃないか。

おかしいよ・・・
絶対おかしい。

それが、キリスト教の本質だとか言うんだったら、偽善者かカルトの集まりだよ。

どんなに立派な信仰でも、それが人の自由を束縛したり、人間として基本的な倫理や道徳をなくすようであれば、無意味だし、あってはならないと強く思います。

だから、そういうことに対しては、組織的に断固として戦いたいと思っています。

人間、味方が三人もいれば生きていけるっていうけれども、うちの場合は、何十人もおるし、本当に幸運なことだと思っています。

どんな怪しいものでも、他人の信仰に危害を加えるつもりはないし、またしてもいけないと思っている。
でも、それが、人の権利や心を侵害するものであれば許されるべきものではない。

また言うけれども、宗教のために人間があるんじゃなくて、人間のために宗教がある、と自分は強く信じています。

そういう信念のもとやってきて、戦ってきました。それを貫いて、過去の敵が協力してくれたりということもありました。

本当に、本当に、ありがとうございます。
私たちは決して、ひとつにはなれはしません。
けれども、距離を置いて、認め合い、協力し合い、より良い世界を作っていくことはできます。

これからも、よろしくお願いいたします。
2011.09.08 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
洗礼受けて、半年もしないうちにまさかのトンデモ発言です。

「なぜカトリックの洗礼を受けようと思ったのですか」と言ったことを聞かれて、自分としても一度はそういうことを文章にまとめてみたいと思いつつ、そのような機会がなかったので、綴ってみたいと思います。

周知の通り、うちは中学、高校時代と「幸福の科学」という新宗教に傾倒しておったわけです。
学校は中学高校とカトリックで、中学時代は1年生くらいまで昼休みの「カトリック研究会」なるものに出て、聖書など学んでいたのですが、正直分からんしつまらなくて、出なくなった。
「幸福の科学」の支部に出たりした方がさわやかな気持ちになれるし、教祖の大川隆法の本の方が分かりやすいことを言っているし、学校では教えてくれない霊的価値観のことも教えてくれる。第一大きな教養にもなった。

本気で、「この教えが広まれば、学校は、日本は、世界は、愛し合い、生かし合い、許し合い、みんなが本当の意味で幸福になれるユートピアになれる」と思っていたね。
ただ、中学生ながらに、大川の写真をご本尊にして崇拝するのは当時から違和感を感じていた。

詳しくは、何回も述べているので言わないけれども、学校の中でも「伝道」をして、先生なんかに雑誌や映画のチケットや本を(自費で!)あげたりするほど熱心な活動家でした。

ですから、今も世間から白い目で見られつつもそれに負けず、一生懸命活動している人の気持ちは痛いほど分かるわけです。
何も知らない人が、「なんで新興宗教なんかにハマっちゃう人がいるんだろう」ということを口にしますが、世間との熱の熱さの違いに「うーん」と唸ります。
だから、私としては、動物みたいに条件反射的に否定するんではなくて、宗教もしっかり一部の権利くらいは堂々と認めて議論させたらいいんではないかと思う次第です。そういって、「弾圧せよ」などと抜かしている輩どもが、かえってカルトを助長していると強く思っています。

そんなある日、カトリックで倫理、政経を担当している先生に本をあげたところ、「あんまりハマりすぎない方がいいぞ」と言われ、胸がドキッとする想いでした。そのあと、1~2時間にわたって、新興宗教と伝統宗教の違いを諭され、「ははぁ、なるほど」とすんなり納得。内容は簡潔に言うと「理性に支えられた信仰」「教祖に振り回されず、主体性をもつこと」「聖書も批判的に切り刻まれている。といっても批判のための批判でない。」「病気治しなどの現世利益でホイホイついていかない」「新興宗教は結局金や組織拡大だ」「世界の様々な問題とか直視して考えてないだろ」。
「当てはまるところもあれば、当てはまらないところもあるな~。でも頭に入れておこう」と思いました。
その先生とは今も連絡を取り合って、家族ぐるみで教会学校をやったりと、人生においても親密な関係です。

その後、みている限りでは、教祖の絶対化、人間よりも組織、高額な祈願の乱発、批判者を連れ戻そうと寄ってたかる在り方など、様々な破綻を、外から見ていてきたしているようには思いましたが。

その後、大学もまたカトリックだったんで、自然にそっちの方に流れていって、学問的には、哲学ベースに、自然神学や倫理神学の方にも行ったり。

後半時代は、教会学校でリーダーやるに至りました。
やるのに、神父様と相談。
「一点目。自分、幸福の科学やってたんですけれども・・・。」それについては何も否定されなかった(笑)
未信者が、信者の子供にキリスト教思想を教えるわけですから、ある意味ゆるいといったらゆるい。
「二点目。自分、アスペルガーで、集団でなんかやるのマジ無理なんですけれども。」
そっちのほうが問題だった(笑


そいで、イエスやマリア、聖書や教会について簡単に学びつつ、それを小学生相手に、噛み砕いて分かりやすく教えるに至ったわけですが、それが非常に自分の糧になった。

教会学校の仕事そっちのけで、本ばかり読んで、感動している最中に、よく怒られた(笑

「聖書」を読みつつ、「これは『生きている』言葉で、まさに命の泉」だという風に感じたのであります。
この「命の泉」にぜひ繋がっていたい、と。
イエスに従うものとなりたい、役に立ちたいという突き動かされるような想いが押さえられなかった。
イエスが神かどうかは、信仰に依るものであるから何とも言えないし、ぶっちゃけどれくらいのキリスト教徒がそれを真面目に信じているかも不明なのだが、
ひとつ言えることは、イエスは、神として高みに立って人々を導いたのではなく、自ら貧しきものとなって、当時のイスラエル社会でさげすまれていた人々、どん底にあって苦しんでいた人々、罪人たちの中に入っていき、その人たちにこそ救い、神の国はあると説いたわけである。
神でありながら、仕えられるためではなく、仕えるために来られた。
だから、最も人間的に生きた方と言ってもいいかもしれない。

俺は、その話を聞いてなぜか知らんが泣けてきた。
そういう生き方をしたいと思った。

多分、「自分の意志」というのもあるのかもしれませんが、「神」が自分を自由の内に招き、動かしたというのもあるかもしれません。


で、まあ、幸福の科学の信仰も棄てて、大川崇拝も辞めた自分には、宗教的にフラフラしている状態。
「そろそろ落ち着いてもええんやないか」とある教授神父にぼそっといわれ、入門講座へ。
一面にはそういう俗な面もあったわけです。

同時に、洗礼の準備をしながら、不遜にもこういう準備も心の中でしていました。
キリストに結ばれた瞬間から、俺はキルケゴール的な単独者となるぞ、と。

「そして、彼らのうちのあるものは早くすでに立派にキリスト教を『卒業』して今は立派に背教者をもって自らを任ずる者もあります」(『後世への最大の遺物』内村鑑三)
これだ!と思ったね。
よし、「背教者をもって自らを任ずることができるようになろう」と(笑
大きな声では言わないけれども。


うちがカトリックに安心していられるのは、普通にニーチェの話やら、生まれ変わりの話やら、無神論やら、果ては性の話まで、安心して堂々と話し合うことができたからというのもある。
といっても、周りは自分らが「宗教」やってるという自覚があったのかなかったのかすら分からない。
ミサや祈りはきちんとやるものの、ひとつの「文化」として、地域と溶け込んで、深く黙想したり、信仰や、自己に対する問いかけを真剣に問いかけたり、分かち合うようなことはあまりなく、どちらかというとひとつの「居場所」として機能していた側面があるかもしれない。
うちのみてきたカトリックってのはそんな感じでした。

そういう、自由で裁きあわない、押し付けない風土で、おだやかに共同体の成長を育んできた場所だからこそ、自分は自信を持って、かつ安心していられたのだろうと思います。


ところが、インターネットではひどいひどい、キリスト教系のコミュ。

うちは、幸福の科学の信仰は棄てていますが、よく、学生部時代の仲間なんかと会ったり話したりもして、一定の割合で尊重もしています。

ところが、それが問題らしいのです。
キリスト教的、カトリック的には「異端」どころではない、犯罪、地獄行き確定ですって。

「他の宗教の施設に出入りするだけであなた確実に地獄いきです」とか言われたんですが。正直、そういう在り方はどうかと思う。教会法にも定められているらしい。下手なカルトよりタチが悪い。知るかそんなもん。
信者どもはこぞって、脱会せよ、脱会せよ、でなければ、洗礼を授けた神父に懺悔して洗礼を取り消してもらえ、と強制してくるわけです。
神に懺悔しないと確実に地獄に落ちます。家庭があるのに浮気をしているようなものです、とね。

哲学が皆無に等しいが、うちのエル・カンターレが地球のトップだとか言って、諸宗教を宥和している幸福の科学のほうがまだマシである。
「万教帰一」を唱えて様々な宗教を認めている新興宗教「生長の家」もマシである。

カトリックがリベラルだとかいって、宥和を求める神父やシスターは金属バットで殴り殺されてもいいとか信じられないことを言う、プロテスタントの人もいる。

洗礼受けて半年経たないうちにカトリック、プロテスタント問わず、キリスト教がクソみたいに思えてきた。
キリスト教なんて信じるのやめてやる。
上等でぃ!喜んで胸張って背教者になってやる。
でも教会の共同体自体はすきです。「俺はこう思う」と言って、批判されたことも一度もないね。
仲間たち好きです。
神父様尊敬しています。
子どもたちもかわいいから。


教義や教会法に捉われて、それだけで「地獄に堕ちる」とかおかしくないかい?
天国がそんな心狭い人間の集まりなら、こちらからお断りしたいね。


地元の教会である女性の方から、こういう話を聞いて興味深く思った。
「宗教持たない人って、本当にどうやって生きているのかしらねぇ。」
趣味とか、酒とか、そんなことに流されて、ほんとうにいい生き方というものができるのかということ。

「宗教は人類の愚行である。アヘンである」と言う人もいるが、私の立場としてはそれには賛成していない。
「自分の立場しか認めず、それに一字一句でも反する者は粛清」という宗教であればないほうがいい。と思うのだが、日本人の自分がそれを軽々しく口にするには難しいものがある。
なんで、ジョン・レノンが「想像してごらん、天国なんてないと」と歌ったのかが宗教対立の中に巻き込まれて初めて分かった気がする。

「宗教的要求は自己に対する要求である。自己の生命に対する要求である」
(西田幾多郎『善の研究』)

ある意味、宗教なしでも、平和に生きれるったぁ、生きれるが、宗教なしで人間は真の意味で生きているとは言えない。
といっても、日本人のほとんどは自らを無宗教だと思っているから、こういえば反発がくるかもしれない。
まあでも、どこかでかならず、「宇宙の不思議」とか「人間の存在の尊さ」に関する考え方ってあるわけで、そういうのに置き換えてもいいんじゃないかと僕は思っている。


どんなことがあっても、信仰のために、人を傷つけたり、傷つけられたり、もっといえば殺し、殺されるようなことがあってはならないと私は信じていますし、他人が「否」と言っても、おそらく私はその立場を堅持するでしょう。

もし、信仰のために死ぬのなら、多くの人の心の糧になるよう自分を差し出さなければならない。
最も、私自身にそれをできる勇気はないですが。


幸福の科学信者と喧嘩したり、プロテスタント信者からあーだこうだ言われたり、果ては、カトリックさんからも地獄行き宣言をされるしまつ。
幸福の科学側からは、「裏切り者」的な立場で叩かれ、縁を切らなければ切らなければで、その他から白い目で見られ、
自分がカトリックだと言えば、「あぁ、宗教全般嫌いです」的な人もいるわけで、
また、新興宗教ウォッチングに行けば、「洗脳されている」どうのこうの、と言われる始末。
いちいち、胃が痛くなり、吐き気がする。
まったく、宗教対立の渦の中ばかり生き抜いてきた疲れる生き方である。


で、
他人にはない、そういうダークというかタブーの世界の経緯を得てきて、いろんな人の言い分もわかる自分だから言えるのだが、

「大切なのは、思想じゃない。人だ。」

ということ。

耳にタコができるほど言い続けてきたけれども、やっぱり自分としての帰結はそこ。

どんな宗教にも、どんな政治的理念を持った人にも、いい人間もいれば、悪い人間、排他的な人間もいる。

そういう意味で、「キリスト教」とか「カトリック」なんぞという枠から、「自分」として精神的に「脱藩」したい。(江戸時代では脱藩は犯罪。)
といっても、一人で隠遁生活をし、共同体に属さないということではない。(してみたい気持ちもあるが。)


この広い空の下、
自分は自分である。

ただ、「常住の自我」にこだわるという意味ではない。



たまに、自分の人生を動かしているものは、何かということに意識が向く。

自分の意志、たしかにある。
自分の意志で自分の人生を決断して、決めて、切り開いていく。大切なこと。
でも、その背後に、自分の人生を見えないけれども、支え導いてくれる意志の力を感じることがある。

そして不思議なことに、前者を支える形で、後者はあり、そちらの方が、ゆっくりとではあるが、確実に、強く、常に、最善の方向に私を動かすのである。

それに、運命を任せ、私はそれに与えられた私にとって最善なる使命を果たせるように、努力、研鑽を重ねていきたいと思う。

仮にそれが地獄に至る道であったとしても、誰に何を言われようとも、私は自らの良心に嘘はつけないし、私を動かす力に静かに従い、ただ真っ直ぐに、回り道しながら道を歩むのみである。


「救いようのない馬鹿だ」と笑うやつは笑えばいいし、叩く人は叩きゃいいと思うし、「正しい道に戻りますように」と祈る人は祈ればよろしかろうと思います。

ただ、私を動かそうとしてもなんの得にもなりません。人生の時間の浪費です。他人のことなんか気に欠けるよりも、自分の道は自分で決める生き方が一番です。
2011.09.05 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
この機会にはっきりとインターネット上で自分の意見を言ったことが、ある信者達とは決別し、一方である信者さん達とは腹を割って心を開ける関係をつくることもできたことは事実です。

メッセージが来ました。
彼女は、私が高校生時代のメ―リスで自分の辛さを語った時ただひとり唯一私にメールをくれた人です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日記

読みましたよ。
感動しました。

ここ数カ月、読ませていただいてましたが、結論に納得しました。

幸福の科学の本当の真理では、本当は、「入会したら自動的に幸せになります」というものではないですよね。
「仏法真理を学ぶことにより、生き方、考え方を修正(つまりは正しき心を探究)することで、初めて幸せになってゆきます」
という教えなんですが、


しかし、信者さん(や職員)の多数は、「入会したことがすばらしい」と評価しますし、「脱会したら、悪魔にやられた」などと、悲しんだり批判したりします。

しかし本当はそうではないんですよね。足立くんは分かっていると思いますが。

私が思うに、
結果として、足立くん自身が、人生で何をつかむか。今のように素直に感謝できたり、自立できたり、人を批判しなかったり、そういう気持ち、考え方に変わってゆくことこそ、実は、正しき心を探究していると思います。

たとえ、会員やめてても、ね。


総裁先生は言ってます。

「幸福の科学は幸福の科学のためだけに活動している団体ではない」と。

つまりは、会員だろうとなかろうと、要は、自分も傷付けず、人も傷つけず、生きている幸せを感じられる人をたくさん増やしてゆくことが目的なんです。

まだまだ宗教の組織が、いたらないところばかりで、傷つけてしまい、申し訳ありませんでした。
教団の狭い考え方の中で、相当苦しんだんだなぁ‥と、胸が痛んでいました。

足立くん自身が、人の意見、批判に左右されず、自分で答えを出せたことをうれしく思います。

それは、私が学生時代から、少しだけではありますが、足立くんに携わって来た中で、大きな成長だと感じるからです。

今の日記の言葉は、凄く伝わってきますし、本当に変わったんだなぁと実感しました。

会員だとかそうじゃないとか、活動してるしてないとか、そんな狭いことで、私は判断はしていません。

ただ、足立くんがこの人生を、生き生きと歩んでくだされば、そして自分をきちんと愛して、人も愛して、あなたなりに幸せを広げてゆくことをねがっています。


最後になりますが、
教団の問題は抜きにして、仏法真理は、どんな時にも人間を幸せにする真理です。

それだけは最後に、伝えさせていただきますね(^-^)


今日は、足立くんの本音がわかって、素直に嬉しかったから、メッセージしました

数年前には、私のライブなど、来てくれて、本当にありがとうございました似顔絵も嬉しかったです

これからも、
応援しています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうですか。
もしかして、会員辞めちゃったのかな?と思っていました。笑

やっぱり、宗教的な魂なんでしょうね

足立くんは、「こうならなければならない」という親の価値観のなかで、相当くるしんできたかと思いますから、
自由に、自分がやりたいことを決断することも、大きな勇気だと私は思います。

私もそうでしたが、家庭で受けた傷は、人生に大きく影響します。親の愛情を十分に得られなかった子供は、大人になっても、愛を満たそう満たそうと、自分勝手になったり、または自分を傷つけたり、自分という存在を愛することはできなくなっています。

しかし、私も出家して気付きました。

自分が幸せにならなきゃ、人は幸せにできない。

自分を愛せなきゃ、人のことも本当は愛せないんだなって。

私も、実は自己否定、不幸願望、自己犠牲が無意識では強く、それをかくすように、笑ってごまかしてきました。

学生時代は、みんなに笑顔100%でなきゃ、認めてくれないんじゃないかと、無理していました。

しかし、今は、
ありのままの自分でいいんだと。たくさん愛されてるんだと。本当に実感し、今1番幸せです。

昔は、自分が輝くこと、幸せになることで、人が傷つくんじゃないかと恐れていましたが、そんなことはないんですよね。

本当に、素直に、
生き生きしていることは、それだけで周りの方にとてもいい影響を与えています。

私は、愛深き、成功者になりたいです。

まだまだ未熟ですが、
足立くんが感じているような、教団の問題点も、必ず変えてゆきたいと思っています。

こうして、お話できて、
よかった(*^ー^*)

これからも、
お互い様に幸せに
なってゆきましょうね☆

いい人生、歩んでください♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうですね。もうほんと、その通りだと思います。

なんというか、足立くん、人格が変わりましたね。やっぱり驚いちゃいます(笑)
しかしそれが、本当の姿なんですよね~

人生には、「こうなれば幸せ」というきまりはないんですよね☆同じ環境下でも、「マイナスな風にしか考えられない人」もいれば、「プラスにとらえられる人」もいます。
どんな家庭環境からでも、自分の思い、行動で、幸せは作り出してゆけます。

例えば、つらい家庭環境で育って、悲しい過去があっても、それを乗り越えて、今幸せならば、過去も「自分に必要な環境だったんだな」ととらえられますしね。


乗り越えた足立くんを祝福します。その教訓をもとに、また周りで悩んでる人も幸せにしてあげてね。

本当の成功とは、
「社長になる」
とか
「お金持ちになる」
といった結果ではなく、

前向きに努力している姿勢、そして、素直に幸せとおもえること、そのものが、すでに「成功」しているんですよね。

足立くんも必ず、成功者になりますねってか、もう半分なってますね(笑)

とりあえず応援してまーす♪
またどこかであえるのを、楽しみにしてます☆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011.09.01 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
幸福実現党立党当初、私は、5回にわたる批判を、mixiで書きました。
http://relisophia.blog43.fc2.com/blog-entry-33.html#comment1

そして、当然それに反応する信者との「戦い」も覚悟してのことでした。

彼ら、彼女たちがどのような考え、主張、想いでもって、私を批判したのかをそのままお伝えします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
由里亜。2009年06月06日 08:42
悪霊が憑いてるだの 私も言われるよ。

しかも会員じゃない人にもね。

見えない世界は、宗教やってる人・波動を感じる人・宗教やってない人…だけど、それぞれの言い方で全く別の人達が私に憑いてるとか言う…

だからいるんだろうなぁ~と思うよ。

悩んでる間が 勿体なくない?悩まず自分の好きな事してた方が ばうにゃ~。はイキイキしてて良いよ(^O^)v私はばうにゃ~が、特定の宗教じゃなく 今迄やってきた宗教の中で自分の心が 心地良いものを選んで生きた方が良いと思うよ~

なんかそんな気がする。
でもさ、湯布院とかで、また語ろうね。お酒は飲めないやろうけど(^_^;)
ばうちゃん2009年06月06日 09:29
> かすみ草=由里亜さん
個人的なことで悩んでいるのではなく、本当に傷付かれた方が心配です
批判云々よりその方が先なんですね。
由里亜。2009年06月06日 09:56
> ばうにゃ~。さん
なるほどね…
ばうにゃ~。は
他の人達の事も 心配しているんだ…
確かに 私も そういうのを沢山見てて キツかった時期もある。

今でも もしそういう場面を見たら 会員以外を養護するだろうけどね…
当たり前だけど、自分が正しいと言う前提で物事を話すからね…

信じられない人からすれば、信じられる人がおかしく見えるのは当たり前なのにね…
ばうちゃん2009年06月06日 10:08
誰かが、傷つくのを覚悟で、正面から間違ったことに対して間違っている!と言わなければ、被害はなくなりません。
由里亜。2009年06月06日 23:19
私は言うよ。間違ってるものは 違うんじゃない?ってね。
でも相手を全否定してない。というかしない。ただ言うだけ。
だからって 相手の事 嫌いにはならない。
あお☆2009年06月07日 14:35
ばうにゃ~。さん、色々とお気遣いありがとうございます。
こうゆう日記を書くことは勇気がいることだと思います。

気づいてくれる人が少しでも増えるといいですよね。
無印本命・PMA正己2009年06月07日 16:29
いつか本になるといいですね。協力しますよ。

幸福の科学がカルトであることは言うまでもないですが、大川隆法の大量の出版物の中には我々が参考にしたら生きる糧になる部分があるのも事実です。

その部分だけを消化・吸収し、血肉化した「元・幸福の科学の会員」(その数は現会員より多いと思う)が世の光になっていけばいいのだと思います。

私は今でも「存在の愛」を目指しています。幸福の科学の力を借りずにね
ばうちゃん2009年06月07日 18:55
> あお@松岡修造さん

ありがとうございます。

「ひとりじゃない」と感じられることのあたたかさ。
それが僕にとっての力です

ばうちゃん2009年06月07日 19:12
> 無印本命・PMA正己さん

宗教学者も大学教授も神父も僧侶も先生も幹部もジャーナリストも新聞も
新興宗教における信仰のこういう本質的な問題を語れる人が誰もいないんですね。データや一般論は語れても。
できるだけ、遠目から見て、中立的、批判的なものばかりで。

本当に私たちが読みたい、そんな本は一冊もない!


だから、自分が自分なりの視点で伝えたいことを必死に考えて書きました。

人によって感じ方が違うのも当たり前かもしれませんし、それでよいと思います。

「子ども」を登場させたのは、
本当に大切なものは何かという白い視点を忘れたくなかったのと、
はじめて見る人にも分かりやすいように簡単な話にするためです。

あとは、理論のパワーゲームになるのを避けるためでしょうか。


小さくても、私がこの場所で伝えることによって、何かが変わるのを信じて筆を置きます。

芹沢 大介2009年06月08日 01:06
ばうにゃ~さん

この文を公開されたことに敬意を表します。

あなたの体験はかなりの程度、私の体験でもあります。
私の場合は80年代初頭のことで、新左翼の過激派でした。
武力で革命を起こせると考える人たちが、その当時はいたのです。
「女性A」が説得する様子にはかなり既視感があります。そのとおりですね。神聖な教義を疑うことをなじってくるわけです。
まあ、私はとるにたらない存在で、向こうも役立たずにかまってる暇はなかったと見えて、わりとすんなり縁を切れたのですが。


マルクスの有名な言葉で、「搾取」と言う言葉があります。これは労働者を「蟹工船」のような奴隷並みの境遇に追い込み、そこから資本家が利益を得る経済学上のしくみ、システムを指しています。これはお金のことですが。

「幸福の科学」のようなカルトしていることは、「精神の搾取」ではないでしょうか。
私は、「ユートピア」のように更新への希望を持つ事は好ましいことだと思います。
しかし、ORのような人物は、そのあるべき希望を自分の方に誘導して、奪ってしまうのだと考えます。
彼自身はどんどん偉大な存在になって行き、信徒の方はそれに反比例してみじめな存在になって行く。そういうことだと思います。

自分が組織を離れる時に思ったのも、そういうことです。
ばうちゃん2009年06月08日 02:13
>せりさん

そのような意見を言ってくださって本当にうれしい限りです。

マルクス思想には疎い私ですが、なんとなく分かります。
「Aさん」がいたなら「マルクスは、唯物論の誤りで無間地獄に現在も漂っているわ!人間を単なる物と見て国家を作ろうとしたら、仏の子であるということが信じられないから人を簡単に粛清できたんだわ。
仏法真理は逆です。一緒にしないでください!
主は自助努力の教えを説かれているから、私たちも幸せになっていきます。」
とでも言うのでしょうかね(笑

本当はどの理屈が絶対で、どの集団が絶対なんて、ないと思うのですがね。

愛国者にしろ、宗教にしろ、そうだと思いたいですけれども、
私の言ってることなんて綺麗ごとでしょうかね。

りある2009年06月08日 03:12
こんばんわ。1~5まで読ませていただきました。

ばうにゃ~さんはすごく純粋な方なんだなぁ、と思いました。
そんなに難しく考えなくてもいいのになぁ~、とも思いましたf^_^;

結局は、どんな教えであれ最終的に真偽を判断するのは自分でしかないし、直感と理性を働かせて取捨選択していけばよいのではないでしょうか?良いところ取りして、楽しく暮らせばいいと思います。

ジョン・レノンの名曲『LOVE』、そして『GOD』という曲の歌詞を思い出しました。
よかったら聴いてみてくださいね
usagi2009年06月08日 04:13
足跡、ありがとうございますm(__)m

数回に渡る日記読ませていただきました。

私は、幸福の科学の信者一人一人が、修行の身であり、学びのレベルもそれぞれで、真理を学んだが故に、いうべきでない相手に、心ない事をいってしまったり、相手の方に伝えてあげたいという純粋な気持ちだけが、先行してしまい、いってはならない人に、いってしまう事…誰もが、学び始めにしてしまう事があるのだと思います!

相手を傷付けたのならば、やはり素直に反省され、謝るべきでしょう!

素晴らしい学びを頂いていても、そう簡単に素晴らしい人間には、なれません!!!

ただ、私は、一人一人の人を大切にしたいし、その人の素晴らしいところを見つけていきたいし、もしも傷を持っているならば、なめてあげたいし、癒してあげたい

ぼうにゃ~さんは、少し、主の事を誤解している気がします。Aさんの幸福の科学の教えの捉え方も、ちょっと違っているように感じます。

私は、主が素晴らしいと思っているから、弟子として学ばせていただいています。それは、私が自分で考えて、選んでいることです。

私は、主が、もしも変な方向に暴走されたのなら、ついて行く気など、さらさらありません

その考えでは、いけませんか?主の大きな理想…夢…希望…に、深く賛同したから、彼と同じ方向を向いて進んでいます。

彼が、目指しているものは、間違っていますか?

彼が成そうとしている事は、危険でしょうか…?

以前、『虚業…』の本を書かれた方ともお話しましたが、主の側近のその方は、特に強く心のコントロールを求められていたのだと思います

幸福の科学が求める大きな使命の為に、1番、尽力をつくされた方なのだと思います。

きっと、主からは、同志として扱われ、以前の講演会のビデオから察するに、それはそれは、厳しすぎる愛だったのではないかと思われます

今の、幸福実現党の人事に関しても普通の企業では考えられないスピードで、様々な事が、決まり進んで行きます……

でもね……直弟子達は、みんなわかっているんです。何故、主がそんなに急がれてるのか…何故、自分が、ある日突然、移動になるのか……全てが、私達人間の幸せの為、来たるべき未来をユートピアにする為だから……

賛同出来ない人は、やめたらいいんです。簡単な事です。自分の幸せ、家族の幸せ、自分を取り巻く社会の幸せ、心穏やかに、調和と愛で満たされているならば、間違いなく天国に行けると思いますよ

ただ、今、主の直弟子達が、主と心を一つにして頑張っているのは、自分一人の幸せだけを求めているわけではないから……
この地球に住む、全ての人の幸せを願っているから、頑張っているのです。
ある意味奇特な人の集まりなのです。

私は、長野に住むYさんという方に、傷ついてた心を、すっぽりと包んでいただいて……とても心を癒していただきました。

彼女は、私の全部を丸ごと受け止めてくれました。私は、1時間くらい、ティッシュも山盛り使い、ずっ~と、泣きっぱなしでした。

愛というものの温もりを、心の底から実感した一時でした。

Yさんは、20年くらい本当に、熱心に真理を学んで来た方でした。

こんな風に人に愛を与えられる教えにとても興味を持ち、私は学び始めたのでした。

あなたの知る、信者さんも私も、真理を全ては、知り尽くしてはいませんみんなそれぞれの段階にいるのです。

じゅっぱひとからげで、だから…この宗教は、いい!悪い!と決め付けるのは、無理な話です。

私の回りの法友だって、教えの習得もまちまちですよ!!!えっ?何学んでたの…?って方…いるもん……でも、それぞれが、それぞれのペースで成長はしているのだと思います。でもそれは、仕方のないことでしょう…

だらだらと書き連ねましたが、私は、物事を難しく考えられないので、単純に考えていますが、もし仮にね、大川先生が、至高神でなかったとしても、私はいいと思っています。

彼ほどの徳高き人の教えを学べて、それが私自身の心の成長になった事だけでも、感謝しているのだから……彼ほど尊敬に値する人物は、いないから…難しく考えると、頭痛くなるから、私はそれで納得しているのです(長々……すみませんでしたm(__)m)


ばうちゃん2009年06月08日 08:06
> りあるさん

ジョンは私も大好きです。
「I found out」の叫びにひどく心打たれました。
ばうちゃん2009年06月08日 09:29
> usagiさん

実は、あなたのご意見をお待ちして足跡つけました。

プロフィールも拝見させていただきました。
とても純粋な方なんだと思いました。
真理を求めたいというとめどもない情熱というのが私にもありますから分かるんですね。


さて、私の捉え方は当然誤解であっていい、と思いますし、もし会員さんが見たら「誤解です」と言われるのも分かった上で率直に書いてみました。
その上で多くの見方や御批判をいただければさらに「ナマの声」が提供できると思うので嬉しいです。


ちなみに「Aさん」の言葉はすべて、「先生」の教えから取ってきたつもりです。
そしてusagiさんの言っていることが「100パーセントの信仰」を求める「先生」の教えとはところどころ違う正反対のことをおっしゃっていることにも気がつきます。
文字通りにしようとするとやはりそうなってしまうのですね。
そして、そのような「誤解」をされている会員さんに限って、よく学ばれている方が多いのですね。
そして彼らは人を傷付けても謝らない、というか傷付けても仕方がない、と思っているのでしょう。
そして、「Aさん」よりも酷い方がゴロゴロいらっしゃいます。

十把ひとからげにして批判をしなければいけない私も本当は心がひどく痛みます。

私が辛い時にメールをくれ、励ましてくれる「法友」もいますし、
私の悩みを正面から聞いてくれる人もいます。

合宿などで夜通し語りあったことや、涙ながらに抱きしめあった思い出は一生の宝物なんです。
彼らの暖かい情熱は私の凍った心を溶かしてくれました。

ほとんどの方が外から見ただけで軽い気持ちで叩くことが出来ますが、

自分の矢が向けられているのは、そんな人達なんだと思うたび、いつも迷うんです。

しかし、明らかに「カルト」と言えるようなあり方、他人をさらに追い詰め苦しめるようなあり方、
その源泉はどこなのか、
様々な周辺の理屈は置いておいて、
私の矛先はただこの一点のみにあります。
根本的なものしか問うておりません。

そして、そのような事実を踏まえて、社会に進出してきた団体ですから、「これから」が心配なのです。
その実態を多くの方にご理解頂き、考えてもらいたいと思い筆を取った次第であります。

由里亜。2009年06月08日 10:38
私は ばうにゃ~。が 正しくしたいが為 こうやって書いてる様に思えた…
usagi2009年06月08日 12:34
>明らかに「カルト」と言えるようなあり方、他人をさらに追い詰め苦しめるようなあり方、
その源泉はどこなのか、
様々な周辺の理屈は置いておいて、
私の矛先はただこの一点のみにあります。

…それは、主に対してそう思われるのですか?


ばうちゃん2009年06月08日 13:02
> usagiさん

はっきり言います。

そうです。
その通りです。


そう言うことが大切なものを傷つけることは承知です…。
…だけど、突き付けなければいけない。

自分は…それくらいの覚悟です。
どこまでも真正面から向き合います。

一人の人間に対する過剰な崇拝が、それに反対する人間を排除するようなあり方になっては決していけないんです。
そして、それは悲しいかな現実なんです。

ただ、私がこのように言うことは、批判のための批判ではないということをどうか覚えておいてください。

由里亜。2009年06月08日 13:12
> ばうにゃ~。さん
今迄ばうにゃ~。さんは沢山…
支部長やら 会員さん達から色々言われてきたんだよね…
それからネットでも 見てきたんだよね。

正直言って 私も「会員なのに、なんという怖い事をいうの?」と思う人達 沢山見てきたよ。

だけど、その人達は完璧じゃない。
信じない者は悪○扱いしろなんて主は言ってないよ。それを 主が望んでいるのだろうか?私は本を読んだ限りでは 望んでいないと思います。
ただ教えを自分の都合の良い様に解釈しているんだと思う。そしてそれにより他人を傷つける様な事をする事は 間違ってると言いたい…

それによって浮いても良いと思います。自分対主なんだから…

ばうちゃん2009年06月08日 13:22
> かすみ草=由里亜さん
分からないです。
ただ、そう思われたことは事実
だから、…自分の心の中を探ってみました。

分からないです。私のエゴなのか、私は私をどうにかして正当化したいのか、
だとしたら、「先生」を守り「宗教」の正しさに固執する彼らと何ら変わりはない。
でも、分かりません。

そうやっているうち、自分が少し醜くて仕方のない人間に思えてきました。


さて、ではあなたはどうですか?違いますか?と聞きたい。

ただ、私の危惧していること、それだけは事実です。

usagi2009年06月08日 16:45
>一人の人間に対する過剰な崇拝が、それに反対する人間を排除するようなあり方になっては決していけないんです。
そして、それは悲しいかな現実なんです。

???私もそう思います。でも主は、そんなことは、いわれていないし考えられてないと、思います

何故、あなたがそう思うに至ったのか、よろしければ、お聞かせくださいm(__)m

私達信者は、真理がわかるにつれて、人が、悩んだり苦しんだりしている姿をみて、客観的に、こうしたらいいのに……こういう考え方、こういう受け取り方をしたら、楽になったり、解決するだろうというものが、真理を勉強する以前より明確にわかる様になってきます。そして、それを、つい教えてあげたくなってしまう

でもね……聞く耳を持っていない人には、その思いは、ほとんど伝わらず、ただ、ただ、責められた、裁かれた、私の気持ちなんか全然わかってくれないと心を閉ざしてしまうのです。

同じ一つの事柄をとってみても、ものの受け取りかたは、その人その人で随分違ってくるものです……だから……相手が、どんな気持ちでその言葉を発し、その行動をとったのかは、本人に確かめてみないことには、本当の本当~の真実は、わからないのだと思っています
ばうちゃん2009年06月08日 17:21
> かすみ草=由里亜さん

「三宝への中傷は極悪非道の所業なり
もはや人間として生まれるはこれが最後と悟るべし」
と 根 本 経 典
にはっきりありますね。

誹謗中傷は法律的にも許される行為ではありません。
ただ、良心からなされた批判すらも「K本」事件のように「悪」にされてしまう。

それが 正 式 に為されているのです。


…でも、もし「自分の」幸せを安心して追求したいなら、私の議論のことは忘れてください。

何が正しくて何が正しくないかということを考えることは、本当は無限に考えることが出来て結論の出ないことなんですね。

わざわざそんなことに足を突っ込むことはないです。

これは、私ひとりが社会に対して放った問いかけです。
責任は私が取ります。

ばうちゃん2009年06月08日 18:01
> usagiさん

なぜそう思うに至ったか…
数えきれない事実を見たことにほかなりません。

あとは、宗教や神学の授業を通して「果たしてこの宗教は真正なものと言えるのか」という疑念を抱いたことでしょうか。

またよく誤解されますが、もちろん、私にも悲しいことがあったことは事実ですが、それを一般化してすべてに文句を言っているわけではないです。

私も、純粋に信じていた時は「そんなの嘘だろ」と思って見ないようにしていましたが、やはりそれを目の前にした時は唸らざるをえませんでした。

いくらでもお見せすることは出来ます。

でも、見せたくはないです。そういう、言葉の多いやり取りの中で人は綺麗な心を失ってゆきます。

私は攻撃するつもりはないです。私の批判はただもっぱら私が「これは危険だ」「これがこのままいけば大変なことになる」「許してはならない」という教祖崇拝と信者のあり方に向けられています。

ばうちゃん2009年06月08日 21:41
リンクです。
情報だけ提示しておきます。

・佐倉哲氏のHP
http://www.j-world.com/usr/sakura/replies/neo/index.html

・仏陀との教えの正反対さ
http://www.j-world.com/usr/sakura/buddhism/okawa.html

・KKに傷ついたあなたへ
http://odin.prohosting.com/~koufuku/

・法子の部屋
http://balder.prohosting.com/norico/

・KKを科学する
http://www1.ocn.ne.jp/~h-ok/or-ocn/alacarto.html

・内部告発ログ集
http://trident02.site.voila.fr/okawa_ryuho_sekiya.htm

・被害者の会
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs

・「疑問」あり
http://blogs.yahoo.co.jp/ornouso

・元GLA幹部との裁判
http://www.shoho.com/newpage124.htm


ばうちゃん2009年06月08日 21:55
・ある方に、アンケートをお願いしてみました。

1.なぜ、KKに入ったか。どこに惹かれたか
病気を治したかったからです。現世利益を求めたわけですね。

2.なぜ、KKから離反したか。
KKでは幸福になれないことがわかったからです。

3.自分の気持ち、思うこと考えることなどお願いします。「嬉しかったこと」「悔しかったこと」「迷っていること」「傷ついたこと」など、何でも構いません。

ORは病人は悪人であると言っているようなものだと思います。おそらく多くの人が傷ついていることでしょう。ただの弱いものいじめです。それをさらにお金儲けに結び付けようとは堕落の極みです。


・その他、mixi上で見かけた声
「僕もKKでいじめられました。僕は中学生のときに精神を患い、いろいろ救いを求めているうちに信仰の世界に迷い込んでしまったのですが、そこで「悪霊がついている」とか「過去世で悪いことをした」などと言われ怖がられお金を巻き上げられました。

「いじめられるのは本人がそれを望んでいるから」と本に書いてありましたけど、実際に自分の子供がいじめられるようになると考え方をコロッと変えてしまったようですね。

自己責任を振りかざす人ほど自分では責任はとらないものです。ORはその典型でまるで反省が出来ていません。

おそらくKKが広がれば広がるほど自殺者は増えていくことでしょう。。。」

「KKの被害に遭われた方、皆が言いますが、KKにいる時と会を離れたときの対応が全く違うんですよね。
これはKKにとって大切なのは現役の会員だけ。隣人も現役の会員だけ。
信仰を分かち合っていたときは『友達』でも、別の生き方を選んだ瞬間には『完全な敵』
これはカルトの大きな特徴ですよね。

果たしてそこに本当の友情があるの?
幸福があるの?
と私は問いたいです。

現役の信者の方も、教団内の友情というのは『偽りの友情』と感づいているのではないでしょうか。
だって、今まで褒められ上げられていた人が、教団に意見を唱えるといきなり『地獄に堕ちる。』と脅されるわけですから。。。
本来、考えが合わなくなってお互いに別々の道を選ぶことになっても、お互いの新しい道が祝福されるように前途を称えるのが本当の友情ではないでしょうか? 」

「会員の方がKKの中で幸せであって、個人の信仰として大事にしているなら、私はそれでも良いと思っています。信教の自由がありますしね。

でも勢いがあるから正しいというのは危険でもあります。
過去のナチス・ドイツも勢いはありましたし、過去の日本も勢いがありました。
団体の方向性が会員によって議論を重ねたうえでの方向性の決定で、それで勢いがあるならわかりますが、議論もなく無批判で会員が独裁者の意見を鵜呑みにしていくのは非常に危険でもあります。

KKの会員になる方も、本来純粋な方が良いと思いますし、現役の会員の方も純粋で良い方も沢山いらっしゃると思います。
でも大切なのは「果たして自分達は正しい方向性に向かっているか?」というのも自問する心が大切だと思いますよ。

嘘偽りないことを言って成長しているならまだしも、ここのトピックで疑惑が上がっているのは、「ORの言っていることって本当なの?」という疑惑が上がっているわけですから。。。」

「はじめまして。
拝見させていただきました。
最悪ですね…。
全て、盲信・狂信の為せる業ですね…。
彼の発言は自分の宗教観「理性ある信仰こそ最も大切」を、より深く感じさせるものでした。
まぁ、自分の信仰心 なんて薄っぺらですけど…
ただ、それ以上に心を動かされたのは、貴方の経験でした。
言葉では言い表せないですが、それしか出来ない私をお許し下さい。
一言だけ…
心中お察し申し上げます。
あの言動に深い怒りを持つ貴方の心情も含め、足りない言葉ですが。


「KKは悪徳霊感商法に毛が生えた程度のものだと思います。病気や経済苦、様々な劣等感に苦しんでいる人たちから巧妙にお金を巻き上げる詐欺集団です。。。

「会員同士でも友人とは言い難かったです。KKは競争を煽っており会員はみなライバルみたいなものでした。だれが一番多く寄付したか、誰が一番多く献本したか、誰が一番会員を増やしたかが問われるのです(週に一度報告を上げねばなりません)。
もちろんそうした活動をさぼれば「悪霊が憑いている」という烙印を押され地獄霊候補として会員たちから村八分にされるのです。
KKほどいじめを助長している宗教はそうはないのではないでしょうか?

由里亜。2009年06月08日 22:04
私はそういう扱い受けた事ないし

私の周りでも 出てこない人に対して 悪○が憑いてるなんて言わないし
久し振りに出てきたら
喜ぶし

それは宮崎だからかなぁ
ばうちゃん2009年06月08日 22:22
マインドコントロールの心理について、分かりやすく説明した映像があります。
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=MtUoMgY223I&feature=iv

http://www.youtube.com/watch?v=WYOg2avdPrE&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=D0AKB5NIf4o&NR=1

http://www.youtube.com/watch?v=cTFXCo1T1q8&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=VGUTqv2SuvQ&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=cvyUigQ13hU&feature=related


私は、「悪い人は確かにいるかもしれないけれど、それは主の教えではない」と、
頑なに、完璧な幻想を抱きつづけて、現実を直視せず、いや、見たとしてもできるだけできるだけよい方に解釈しようとする態度を見るにつけ、
「うちの学校ではいじめはまったくありません。なぜなら、我が校では云々」と言っている現代の学校の姿とかぶるような気がしていてとても不安です。

大丈夫でしょうか・・・。

りある2009年06月09日 02:48
ぼくは部外者なので内情はよく知りませんが、心に抜けないトゲというか、どうしようもない不信感を抱いてらっしゃるようですね。

「組織を作れば、その桶の中の水はいずれ腐る。」と言われますね。今まで学んだり、拠り所にしてきたものが崩れ去ってゆくのは恐ろしいことではあります。

ただ、その教えを生かすも殺すも自分次第。最終的に真偽を判断するのも自分だし、自分の修行は自分でしかできない。

組織に入りたければ入ればいいし、納得いかない部分があるなら、一歩引いて遠くから眺めるというやり方もある。結局は、個人の問題なのだと思います。

どんな教えであれ、人であれ、組織であれ、それは自分を映す鏡です。その経験を糧にするも反面教師にするも、一人一人の腕にかかっている。

大切なのは原点に戻ること。

純粋なスピリチュアリズムに立脚して学ぶ姿勢をもてば、余計な執着も消えてしまうのではないかと思います。

つまり、自分は何のために生まれ、どう生きていくべきなのか。そのためのヒントとして宗教を手掛かりにしていく。

気になる点があって、告発したいのならすればいい。ただ「嫌い嫌いも好きのうち」と言いますからね。
不信感と罪悪感のジレンマを抱えながらアンチになるよりは、宗教とは何か、といった基本的な考えを広めるべきだと思います。

(長々と失礼しました。的外れだったらゴメンナサイm(__)m)
usagi2009年06月09日 11:40
ばうにゃ~。さん、たくさんの資料をありがとうございますm(_ _)m
いろいろな人が、いろんな事をいうものですね。。。
時間の都合上、全部は見れませんでしたが・・・

それで、ばうにゃ~さんは、どうしたいのですか?

あなたは、最近の主の御法話を聞かれていますか?

私は、正しき心の探求にはじまる・・・幸福の科学は、どこよりも
自分で自分の心を厳しく見つめる宗教だと思っております。
学べば学ぶほど、日々自分がその時その時に出す心を自分で
感じられ、あ~~こんな心を出す私は、まだまだ修行が足りないな~
と感じます!!!
本を読んだから、勉強したから、心が、成長するわけでもないし、
悩みが消えるわけでもないし、病気が治るわけでもありません!!!

私は、その事実をその事態を、いかに謙虚に受け止め、いかにきれいな
心で受け止め、いかに反省し、いかに次に生かしていくか!!!だと思っています。
いかに心の毒を出さないように、でもでてしまった時には、考え方、
気持を切り替えて、感謝できる事がらを見つけるようにして、心を
整えるようにしています。
斉藤一人さんが、いわれていることも、これと通じていますよね。

病気の人に対しても、私は、主の言われていることは、真理だと
思っています。ただ、そこには、さまざまな物が重なりあって今の
病気という結果になっているのだから、一言でいえるものではないし
今、その渦中にいて、痛み苦しみの中にいる方に、主の言葉をそのまま
当てはめてしまうのは、あまりにも、残酷で、冷酷で、愛のない行為に
なってしまいます。
主は、そういう人に、教えてあげなさい!などとは、決して言われ
ていません!先日の奇跡の健康法?の御法話の中でも、その渦中の
相手に言うことは、いけないといっていました。

伝えるひとには、智慧がいるんです。いくら、真理を知っていても
相手の立場に立たないと、全部が無駄、もしくはマイナスになってしまいます。
このことは、ばうにゃ~さんも、しっかり理解していただきたいです。
あなたは、心に曇りのあるまま、真理を自分本位で理解されようと
している気がします。

ではなぜ、幸福の科学をされているんですか?

はっきりいって、今、20年以上されていらっしゃる方でも、
主のいわれてる本意をきちんと理解されていない方が、多すぎます!!
自分の心を深く深く見つめる勇気のない方が、多すぎます!!
私は、今年の初めに日光の八正道研修にいってきましたが、同じ支部でも、
見たくない自分がいるし、丸裸にされるのは嫌だし、日光は厳しいから行きたくない!!!
といわれる人のなんと多いことか・・・

何のための学びでしょう!!!
別に殺されるわけじゃありません!!!
確かに、厳しくて、心が痛くて、正直私も、悔しい思いや、切なく
悲しい思いもしてきました!!!でも、その分、得るものは、とても
大きいものでした。

ばうにゃ~さんは、本当に主の素晴らしさが、わからないのですか?
だったら、もう一度、修行をしなおしてください!!
でなければ、幸福の科学の深い教えを全く知らずに、言葉面だけを
捕らえて、悪口をいう人に賛同されるのであれば、今のご自分の
立ち位置を考え直されたほうが、よろしいかと思われます!!!

usagi2009年06月09日 11:49
・・・つづき

あなたは、主の、不惜身命とか、宗教家は、命がけですと言う言葉をどんな
お気持で、お聞きになっていらっしゃるのでしょう!
たわごとだと・・・信じていないのですか・・・?

あなたが心配されていることは、主のことではなく、主の言葉を
理解したような気になって、深く考えず、智慧も使わず、知識だけを
ばら撒いてしまう人のことを指しているのだと思います!
そういう人に関しては、少なからず私も危惧しています。

主を疑わないでください!!!
今回の選挙だって・・・彼らの欲得でしていることだと思いますか?

国家の気概セミナー・・・聞かれましたか?
最後のところ・・・


・・・長く政治をやってる人には、ぬけ穴が、たくさんたくさん
あります!談合はあります!学校の教員でさえ、自分達を守る為、
みごとに嘘をかためています。マスコミの人も、巨大な組織になり、官僚とかわらないと思います!

今、宗教家でなければ、この世のしがらみなく意見をいえる人は、いません!!!
この国は、肥大ししすぎ、自由な言論ができなくなっています。
勇気をもって、それがいえるのは、私達しかいないんです!

宗教家は、この世的には、馬鹿なんだと思います。

人が、不幸になるのを見ていることができないんです。

不正を見て、だまっていられない・・・それが、宗教家です。

イエスもいっています。
人の為に、命をすてるよりも大きな愛はないと、聖書でいっています。
見知らぬ人の為に、命を捨てられる人ほど尊いものはありません。

私は、この世は、魂の学校として、信じて生きているものです。
魂の磨きを今、試されているのだと思います!

これからも、困難はあるだろうと思います。
さまざまなマイナス、悩ましいこと、家庭の中に波風が立つことも
あるでしょう・・・どうか、お許しください。。。

宗教とは、正しさの中に、命を賭けるものなのです。

今、勇気のない政治家だらけです。
信念がないのなら、政治家になるべきではありません!!!

この国には、気概のない政治家は、いりません!!!

国家の為、国民のために命を捨てれるぐらいの、気高い政治家で
あっていただきたいのです。

正しさの為に戦うのは、宗教家の義務です。

常に、大義はなんであるかを考えて、勇気ある行動をとることを
望みます





なぜ、幸福実現党が、政治に乗り出したのか、理解されていますか?

一部の、未熟な(私も、まだまだ未熟ではありますが・・・)信者の
した事を見て、主の考えと勘違いされないでください!!!

未熟な信者は、もっともっと謙虚に学んでいただきたいものです!!!


ばうちゃん2009年06月09日 13:16
> りあるさん

同意見です。ありがとうございます。
ばうちゃん2009年06月09日 13:20
> usagiさん

ありがとうございます。

私が登場させた「Aさん」と全く同じになってしまいましたね。

無印本命・PMA正己2009年06月09日 13:34
久しぶりに来たらまた信者がわいてますね。こういう言い方や考えの人がいるから幸福実現党に入れたくないんですよね。はっきり言って怖いです。
大川隆法は自称仏陀の生まれ変わりなわけですから客観性は何もないわけだし、彼の生きている間も死後もそれは同じです。

ですから大川隆法が自称している自分が主であるなどという妄言を本気で信じているような方達には政治の世界には入ってきて欲しくないですね。陰でコソコソやっていたらいいんですよ。

もっとも、もう幸福実現党はマスコミにも飽きられていますがね
ばうちゃん2009年06月09日 14:01
> 無印本命・PMA正己さん
そして皆さん


・自分の立場があやうくなると、とにかく反対する人間のあら探しをする。足元を掬おうとする。
・とにかく、自分のところに取り込みたい
・本当は動かすことのできない他人の心をどうにかして動かそうとする
・結局自分のところが一番と信じて疑わない。だから、ちょっとした批判でも許せないんですね。


それが彼らに全くもって共通しています。
見ていると見事にそうです。

彼らは言葉を「散らす」。
たくさんの綺麗な言葉は語りますが、結局のところ相手を自分の思い通りにしたいという欲求にしかすぎません。


正当な世界宗教においては絶対にありえないことです。



ただ、私がこのような多くの人の目につく形で批判をする目的は一つです。

「この宗教の実情を知ってくれ」
「真正面から考えてもらいたい」
ということです。

ただ、嫌いだから、迷っているからそれをウダウダ述べているということではない、ということです。
政党が出来た。それに対する世の中の一様な反応に危険を感じた。

だから、批判や中傷を覚悟で、彼らがどう考えているか、私はどう思っているか、そして本当に大切なものは何か、を世間に問おうと「対話篇」を書きました。
usagi2009年06月09日 18:24
私の問いには、ひとつも答えず、真正面から、受け止め、考える事を拒絶しているのは、どちらでしょうか?

……言論も、思考も自由です。

そう考えるのが、あなた自身であるというのなら、そこに疑問を感じないのであれば、それでいいのではないですか?

もう私からは、何もいうことは、ありません!
ばうちゃん2009年06月09日 19:27
> usagiさん

私が答え ら れ な いのはあなたが、「言葉を散らす」からなんですね。
正直、何を言っているのかさっぱり掴めないです。要点が分からない。
ただ、どうにかして私の考えを変えようとしたいという意志しか感じられないからです。

私が答えを返しても、どんどん本質的な論点から遠ざかって、単なる言葉のパワーゲームになるのではないかと思ったからです。


逆に聞きます。
あなたは本質的に何が言いたいのでしょうか。

私の言いたいこと、危惧していることは今までに語ったことにあります。そしてあなたは見事にそれに当てはまってしまっているんですね。


言論思想信仰は自由です。
しかし、どうかそれが良心の自由を圧迫し公共の福祉に反するものにならないよう祈ります。

usagi2009年06月09日 22:07
ご心配、ありがとうございますm(__)m

>どうにかして私の考えを変えようとしたいという意志しか感じられないからです。

あなたが、そう感じるのであれば、仕方ありませんが、基本的に私は、人を変えられるなどとは思っておりません

人は、その人自身が、変わりたいと思わなければ、変わることはないと思っています。

あなたこそ、私達を変えようとされているように感じますが…

いつまでいっても、平行線だと思われますので、もうやめましょう

どんな形であれ、ばうにゃ~さんのしあわせを願っていますねっ

では
ばうちゃん2009年06月09日 22:32
> usagiさん

こちらこそ変えようとする意志が感じられたらすみません。
信教の自由は何びとにも犯せません。

ただ、「このような事実を見て、あなたは、そして皆さんはどうするんだ」
「そしてこういう集団が社会に出ようとしている。あなたがたはそういう反応でよいのか」ということを正面から強く突き付けるつもりでした。

私の目的は批判でも疑いそれ自体ではありません。
「本当にそれがすべての人の幸福になるか」
「誰かの自由を奪うようなものではないか」
それが非常に心配でした。そしてその懸念はますます現実としてあることがはっきりしています。
公共の福祉に明らかに反していることが多すぎるんですね。
それに対して私は戦います。戦わなければならない、訴えなければならないと強く思いました。


ありがとうございます。
私は今十分に幸せです。私の周りにはいつも大切な友人がいますから。

私もあなたの幸せを願っています。宗教の壁関係なく。

ばうちゃん2009年06月10日 01:24
(追加)
すみません。
usagiさんのことを「言葉を散らかす」と書きましたが、もう一度読んでみて私の間違いでした。申し訳ないです。

ただ、私に対する誤解が多すぎるので、先に挙げた
・自分の立場があやうくなると、とにかく反対する人間のあら探しをする。足元を掬おうとする。
この点を少し感じています。

それを訂正する意味も含めて
答えられるものに対しては答えます。

>それで、ばうにゃ~さんは、どうしたいのですか?

今まで何度も書いた通りで、
過剰な個人崇拝に対する危惧と、その裏側での被害と断固として闘うこと。そして、政治に進出した以上、その事実を包み隠すことなく伝える義務があると感じています。
国民には「知る権利」があります。

>伝えるひとには、智慧がいるんです。いくら、真理を知っていても
相手の立場に立たないと、全部が無駄、もしくはマイナスになってしまいます。
このことは、ばうにゃ~さんも、しっかり理解していただきたいです。
あなたは、心に曇りのあるまま、真理を自分本位で理解されようと
している気がします。
>一部の、未熟な(私も、まだまだ未熟ではありますが・・・)信者の
した事を見て、主の考えと勘違いされないでください!!!

「実を見れば、その木が分かる」「信者を見ればその宗教がわかる」と言ったのはほかならぬKKさんだと思いますが、「知恵」のない方のなんと多いことでしょう。不思議ですね。
私は、種悪の根源は「自分のところが絶対に正しい」「100パーセントの信仰」「疑ってはならない」という「主」に対する理性を欠いた信仰と考えます。
とにかく、トップにいる一人の人間が絶対と信じてそれを離さないんです。
それに反対する人間は、みんな「悪い人」「真理を知らない愚かな人間」になってしまう。
そして、信者のかたも本当に様々な方がいることも理解しております。そしてそれが当たり前のことだと思います。
一つ一つを取っていちいち「全体はこうだ!」なんて結論付けていればどうにもなりません。
オウムにしたってそうでしょう。ある信者は「地方講師の方がこんなすばらしい方なんだ、その講師が尊敬している麻原尊師はきっともっと素晴らしい方なんだろう」と思っていたそうです。
ですから、私は、信者のことだけを通して彼の考え方を捉えているわけではないです。ひとつの目安でしかありません。
では、やはり彼らの行動原理となっている書籍と直接向きあって、その上で批判をしています。

>ばうにゃ~さんは、本当に主の素晴らしさが、わからないのですか?
だったら、もう一度、修行をしなおしてください!!
でなければ、幸福の科学の深い教えを全く知らずに、言葉面だけを
捕らえて、悪口をいう人に賛同されるのであれば、今のご自分の
立ち位置を考え直されたほうが、よろしいかと思われます!!!

誤解のないようにはっきり言っておきます。私は、決して言葉面だけを捉えて悪口をいう人間には賛同していない、ということ!本当はリンクを張ったソースに対しても「これじゃダメだ」と思っています。
あくまでも基準は私の良心の問いかけにほかなりません。

そして、この言葉にとても危ないものを感じます。
先に挙げた
・自分の立場があやうくなると、とにかく反対する人間のあら探しをする。足元を掬おうとする。
・とにかく、自分のところに取り込みたい
・本当は動かすことのできない他人の心をどうにかして動かそうとする
という点に当てはまるからです。

ばうちゃん2009年06月10日 01:24
>あなたが心配されていることは、主のことではなく、主の言葉を
理解したような気になって、深く考えず、智慧も使わず、知識だけを
ばら撒いてしまう人のことを指しているのだと思います!
そういう人に関しては、少なからず私も危惧しています。

そういう人が多すぎます!
今まで話していた本質的に教えが間違っているとかどうかはいったん置いておいて。
「主」が「あっちを向け」と言えばみんな同じ方向を向くでしょう。
そういう人たちの集まりが単に宗教だけであればいいのですが、政治に出てこられたらさらに、そのなかで苦しむ方々も増えてくるでしょう。
だから、私は「それじゃあ危ない」と強く訴えているわけです。

>主を疑わないでください!!!

危険極まりないです!!!!欲徳云々は関係ないです。
自分のところがカルトであると証明しているようなものではないですか!

>・・長く政治をやってる人には、ぬけ穴が、たくさんたくさん
あります!談合はあります!学校の教員でさえ、自分達を守る為、
みごとに嘘をかためています。マスコミの人も、巨大な組織になり、官僚とかわらないと思います!
今、宗教家でなければ、この世のしがらみなく意見をいえる人は、いません!!!
この国は、肥大ししすぎ、自由な言論ができなくなっています。
勇気をもって、それがいえるのは、私達しかいないんです!

もっと嘘で固めているのが、あなた方ではないでしょうか。
自分のところに都合のいいことしか伝えない。戦時中の日本の新聞と変わりません。「虚業教団」の事件が最もいい例にほかなりません。


>宗教とは、正しさの中に、命を賭けるものなのです。

誰が決めた「正しさ」ですか?
「人」が語る「正しさ」のために命も差し出せる、
そんな思想がさらに「一人の人間」を尊重しなくなる。

私が繰り返し言っていることですが、
大切なのは、「思想」ではなくて「人間」です。
国家のための人間でもないし、宗教のための人間でもない!
そうなってしまった時点で、
いくら情熱があろうとも!
いくら素晴らしい思想を説こうとも!
ダメなんです!!
腐った宗教です。
単なるイデオロギーです!
KKは見ているとすでにそうなってしまっている!

まさに、あなたを見ていて一番それがよく分かります。
ただ、私が「そんな信仰など棄てなさい」「離れた方がいいです」と言えば、信仰の自由を侵すことになりますし、そのようなことをするつもりも全くありません。
彼らの運動に対して「引っ込め」という権限もありません。悪口も言いません。

ただ、私は、私の良心に従って突きつけます。
批判します。
問いかけ続けます。
間違ったことには堂々と間違っていると言います。
正しいあり方を模索していくつもりです。
私にも、信念があります。
私が勇気を振り絞って社会に突きつけた問いかけです。
戦い抜くつもりでいます。
私もそれだけの覚悟でやってます。
usagi2009年06月10日 07:18
>誰が決めた「正しさ」ですか?人が語る「正しさ」のために命も差し出せる、 そんな思想がさらに「一人の人間」を尊重しなくなる。

???

自分の中にある仏性、あるいは、もしもね、大いなる神が、存在するとしたら……どうされるのだろう~という観点で、私はいつも正しさというものを基準にしています。そして、今のところ、その観点からみる正しさと、主の言われる言葉が、私の中で、一致しています。

主の立場からのみの正しさや、一個人の立場の正しさを通すことは、必ず争いが生じてしまうと思います。

あなたは、一方向からしか見えないようですが、私は、なんでもかんでも、主がいわれるから、正しいと思っているわけではありませんよ

彼の言葉を一旦、心に入れ、自分なりに吟味し、その上で、判断しております。なので、彼が、変な方向(麻原のように)に暴走を始めた時は、ついていくことは、できませんし、やめさせる方向で動くと思います

私達は、お人形じゃありませんよ


あなたは、今の政治家に日本を任せられますか?

日本経済をどんどん厳しくし、国民を苦しめ、北朝鮮にも、毅然とした態度も取れないいざとなったら、国外に逃げ出してしまいそうな方達ばかり…自分達の名誉や、立場を守ることが、まず先決と考えている人の集まりとしか感じられません

あなたの正義を力説し、振りかざすのは、自由ですが、本当にもっと高みから、大いなる目でみて、そうすることが、正しいかどうかを、他方向からも、しっかりとみて正しいのかどうかを冷静に判断されることを望みます。

私は、後々、あなたが後悔されることのないよう、祈っています
由里亜。2009年06月10日 07:36
> usagiさん
usagiさん
私は三年位ミク友として ばうにゃ~。と付き合ってます。会っています。だから、彼を庇う訳ではないけど…
私から見ればusagiさんの言い方も やっぱり周りが「やっぱり宗教は怖い」って思う言い方です(^_^;)

ばうにゃ~。は、長年悩み続けて 今 彼の自己表現にもなっています。この方法が…
でもね、それをとやかく言っても仕方ないと思います。何故なら ばうにゃ~。が 生まれてきて 今迄 幸福の科学について どれだけ嫌な思いをしてきたか?周りの苦しんでる人達を見てきたか?

ばうにゃ~。は usagiさんよりも もっと信仰心 あるかもしれませんよ?
その中で 会員である私達のあるべき姿を教えてくれていると思います。
由里亜。2009年06月10日 07:55
政治については
自分達の幸福だけを考えて 立ち上げた訳じゃないですよ?
そうなったら 許さない人達だって 会員の中には沢山いますよ?

後 オ○ムがサリンを1999年に撒く予定だったのご存じですか?東京にヘリコプターで…十万人以上狙っていましたよね?それを1995年に止めたのも幸福の科学(詳細ははしょるけど)
それで先生の命が狙われていたのは?

政治のことも 随分先生が提言した事を 政治家が取り入れていますよ?
世界中の人が幸せになる様な 日本がリーダー国になる為の政治を考える人達は 他の政党にいるかな?
個人的には 各党にいるかもしれないけど…
組織としては無理でしょう?


多分ね、疑っていたら 本気度が出ないから 信じなさいって 言ったと思う…だからって信じられない人に信じなさいは 無理な話…
だから私は、ばうにゃ~。に 情報として提供したよ(#^O^#)

由里亜。2009年06月10日 07:57
ばうにゃ~。はご存じだと思うけど

やり取りは難しい(>_<)
情報として書いたんで もしコメント返す事出来なかったら ごめんなさいm(_ _)m
ばうちゃん2009年06月10日 09:30
> usagiさん

あなたの考えは正しいと思います。
そしてそれを私は尊重したいと思います。

しかし、事実として、「人間」より「思想」が大切にされているような気がします。いや、はっきりとそれが現状です。

だから反対しています。

今の政治がどうかは置いておきましょう。

どんなに高い理想を掲げてもどこかで一人の人間、一つの団体、一つの思想に帰結してしまう
そういう部分に私はいやらしさを感じています。

ばうちゃん2009年06月10日 09:45
> かすみ草=由里亜さん

「信仰」とは何でしょう…

一人の人間が語る方向に無反省に「そうだそうだ」と同調することなのでしょうか。
あるいは、教えを説く人間の正当性を守ろうとすることでしょうか。

ますますもって私には彼らの「信仰」が、イデオロギーの信奉にしか思えないのですね。
その確信が残念ながらどんどんどんどん強まっている最中です。
ばうちゃん2009年06月10日 14:13
ところで、お聞きしますが、自分の心と「主」の言われていることが一致するとおっしゃられましたが、
疑問を持ったことはないのでしょうか?


それと、憲法9条改正はいいと思うのですが、軍隊に取られるのは私たちで、戦うのも私たちです。
有事の時、もしお子様がおられたら国の大義のために殺されるのは彼らです。
そして、私たちは「正義」のために人殺しにならなければいけない。

そして戦うのはトップではなくて、我々一般人。

9条を改正するってことは「仕方なく」でなければいけない。そしてそれだけ悲しまなければならないことだと思うのです。

そこまで覚悟して、想像できて物事を語っているのでしょうか。
ということを聞きたいです。


トップの言葉に便乗して改正改正!と同じ方向を向いて強く主張する人びとに正直、怖さを覚えます。

usagi2009年06月10日 19:08
憲法改正は、日本を日本国民を守る為の苦渋の選択に決まっているではありませんか?

日本が、北朝鮮の植民地になるかもしれないという危機が、実際に迫ってきているんですよ政治家の方達は、知っていてもなすすべがないのか、皆さん一様に、黙っていらっしゃいますが……

国民も、平和ボケしている方でいっぱいですが………大丈夫ですか?

北朝鮮から、核を落とされてから、大慌てするつもりなのでしょうか?

幸福実現党は、日本国民を守る為に、衆議院選挙に間に合う為に、大急ぎで立党したんですよ

自民党も麻生さんも、民主党も、もはや機能していません

そういった事実を、もう少し、素直に受け止めて、理解していただけたらと思います


芹沢 大介2009年06月10日 19:48
ばうにゃ~君、ぼちぼち潮時では。
自覚のないストレスというものもあるから。お互いに。

君があくまで誠実に対応したいとするなら、おせっかいは言わないが。
ばうちゃん2009年06月10日 19:59
> usagiさん

9条云々に関してはまた政治的な議論なので賛成の立場も反対の立場も今は示しませんが…。

ただ、仮に改正されても私は構いませんが、
私が聞いているのは、「あなたの家族が兵隊に取られて、国家に命を捧げ、殺し、殺される可能性もある」ということ。
改正して具体的にどうするのか?
そこまでのイメージをはっきり持った上で語っているのかなぁ、という疑問です。

そして前線で戦うのは政治家じゃないんです。


ところで本気で殴りあいの喧嘩をしたことがあるでしょうか。
誰も止めない。殺されても文句は言えない。

私は空手をやっていて試合にも出ますが、たかだか数分間素手素足で倒し合うだけで、
それまで逃げ出したい緊張と恐怖と戦わなければならない。

それが、殺しあいとなるとどうでしょうか。

あなた方は戦争を実際に知らないし、その悲劇も知らない。

日本国憲法というのは「二度と戦争の悲劇を繰り返すまい」と、戦後の人々が平和を願って作られた血の通ったものなんですね。

「GHQの塊儡として作られた憲法だ」という意見もあるかと思いますが、
決して軽々しく語っていいものではないんです。

そういう、一人一人の命を無視した、机上の空論に従って変えていいものではないんです。

改正なら改正でいいですし、それで平和が保たれるなら、反対もしません。
しかし私はあなた方に問いたい。
政治家に問いたい。
総裁に問いたい。

「あんた、軍隊に入って人を殺せるか、殺される覚悟はあるか」と。


問題は総裁の言うことに、何も考えずホイホイ従ってそれによって出る犠牲者のことです。

「もし、主が間違った方向に向かうなら私も反対します」
とおっしゃられましたが、彼が急にサリン撒きを計画したり、テロを指示することはさすがにあり得ないと考えています。
ただ、ゆっくりとゆっくりと間違った方向に進んでいるような気がしてなりません。
KKによって今までどれだけの被害者が出たか、もうお見せした通りでしょう。


今の政治家はどれもダメだ
世界の宗教はどれも不完全だ
自分達だけがそれを成し遂げられる。

…そのような主張のうちに国民の人権が踏みにじられた国家が一体どれだけありましょうか。

当時最も民主的であったワイマール憲法があったドイツでそのカリスマ性と政治手腕の天才性ゆえに、再軍備を成したヒトラーと被る気もないではありません。

ばうちゃん2009年06月10日 20:06
> せり☆Seriさん

その通りですね。
御忠告感謝します。

もう、これを見ておられる方も十分に実態が分かったと思いますし…。
判定は彼らに任せます。私の役割はこれで終わりにします。

ただ、私の目的は議論において勝つことではなく、
何が問題か、考えてもらいたいということ。
彼らの行く末が本当に怖いんですね

それでは…。

usagi2009年06月10日 21:32
>「あなたの家族が兵隊に取られて、国家に命を捧げ、殺し、殺される可能性もある」ということ。改正して具体的にどうするのか?そこまでのイメージをはっきり持った上で語っているのかなぁ、という疑問です。そして前線で戦うのは政治家じゃないんです。


最悪……そういうことも、あるかもしれません。私にも、高校生の息子がいます。

だから決して、人事だと思っていっているわけではありません。

相手が、平和的解決の出来る国なら、本当に、それにこしたことは、ないと思っています。

でも、第9条で定められている日本は、手が出せないというところで、完全に、北朝鮮に、なめられているとは思いませんか?

前線で若者が、命を落とすことも、日本に核が落とされる事も、あってほしくはありません

改正は、戦争をするということではありません

明らかに、日本を攻撃するという意図が、みられた場合には、こちらも攻撃をしますよという意思をしめす事なのです。

幸福実現党宣言の本か、最近のご法話を見ていただけば、その辺りの事は、詳しく説明されています。

近々のお話を聞かれるのが、主の本意が1番よくわかると思われますが……その上で、判断された方がよろしいかと……


あお☆2009年06月10日 21:41
ばうにゃ~。さん

本当に、よく頑張ってる。
ばうちゃん2009年06月10日 22:00
>あおさん
ありがとうございます。
でも、頑張るのをやめます

本質的に言いたいことや疑問はすでに述べた通りです。
そして、それを誰も根本から覆すことができない。
同じことを何度言っても同じでしょう。

あとは、みなさんが判断してくださるでしょう。
私は行く末を見守ることとします。
みなさんにバトンタッチです
由里亜。2009年06月10日 22:18
usagiさん
語れば語る程
ここではusagiさんが 浮いてしまいます。

政治を良くわかっていて 先頭にたって石原都知事を応援し 票を沢山集めた様な人が 会員でもないのに応援してくれたり(一度会員だった人) 議員や秘書とかにも幸福の科学の会員が沢山いますよ。それは民主・自民どちらとも。そして幸福実現党が現れてきた事を落ち込んでいる有名な議員さんもいます(^O^)v
今は言えない事沢山だけど(政治家に迷惑かけたらいけないから、時間が経って語りましょう…)それは時間が証明します。世間は、きっとわかってくれるから…

宗教はね、悪い事に対して悪いと真正面からぶつかるから 叩かれる。
でも、それでもいう。言わなきゃ、日本人を守れないから。

もし、このままいけば 日本は 侵略されて反対に1割位殺されると
会員じゃない人達が 騒いでいる。

それを 真正面から言い切るのが 幸福実現党。
本気で 議員生命かけて 取り組んでいる人達がいるんだから usagiさんも そういう人達の応援をして下さい\(^o^)/

政治をきちんとわかっている人達は(一時期会員で後離れた人でも)きちんと応援してくれるから☆



…私だって 会員だけの幸せを考えて 動く様になったら 思いきり 色々いうと思いますよ。

だって 私のマイミクさんは 会員だけじゃありません。
そうかの方も 民主党の方も 無宗教も チベットも…バリバリ現職神官さんもいらっしゃいますからね。しかも沢山…

そういう人達が 生きにくい世の中になるなんて いうのは許せません。私にとっては 大切なマイミクさん達ですからね。
私の妹も 無宗教ですしね…私の旦那様の実家だって 宗教嫌いですから…
由里亜。2009年06月10日 22:41
ちなみに 親戚殆ど 無宗教です(^^ゞ
無印本命・PMA正己2009年06月11日 07:41
私は幸福の科学が支持母体である限り絶対に幸福実現党には入れませんし、そう皆に呼びかけます。
由里亜。2009年06月11日 08:44
> 無印本命・PMA正己さん
そうして下さい\(^o^)/しかしせめて 日本を守れる様な 党を選んで下さいと 皆様にお伝え下さい。ただそれだけですm(_ _)m
由里亜。2009年06月11日 08:52
> 無印本命・PMA正己さん
それから 最初無印本命・PMA正己さんは
応援すると言われていた様な記憶があるんですが 私の記憶違いだったみたいですね(^_^;)

2009年06月11日 09:54
足あとありがとうございます

続く・・・・・が多かったですね~^^
ここまで辿りつくに大変でした

私には、大川君の幸福の科学って何って感じですよ!
疑問なのは「幸福」って、どうやったら科学で解明するんだ!?
新党も、ろくに自民党の批判も出来ずに
民主以下
公明党のマネかい?
自己利益のための政党だね(爆)
ライブ見て、思わず途中でトイレ行っちゃた

神様なんて、一人一人が心の中に持ってればいいんですよ!

無駄な時間や金使わせて、何が幸福なんじゃい
人の生き血吸い上げて、贅沢な生活って楽しい???
大川君も、池田小作も、嘘原焼香(オウムの)もみな同じ
つまりは、世の中平和でしょ!
ばうちゃん2009年06月11日 10:04
> Tiyaka。さん
コメントありがとうございます。
(あぁ~会員さんから「誤解です!」「あなた目が曇っています」など揃って説得にかかられそうですが)

由里亜。2009年06月12日 08:27
私は誰ともやりあうつもりはありません。

1999年に実は 大変な事が起こる予定でした。お○○がサリンを空中から撒く予定がたっていたんです。自作自演のハルマゲドンです。東京からヘリコプターでサリンを撒き十万人以上殺すつもりでいたんです。
当時のnewsを見ればわかりますが、ロシア?にヘリコプターを用意していたとか…操縦練習してた…
それを 警察にこのままいけば大変な事になると 捜査を依頼したのが 幸福の科学なんです。

ちゃんと表彰状も 貰っています。

幸福の科学では 予言を外す為に活動していますが 予言外した事を色々言われてたまらないので 予言しなくなっちゃいました(その後)

宗教を全面的に出してやってる人間は ある意味馬鹿なんですよ。

特に今の時代ね。

キリスト教も仏教も出始めは 新宗教と言われて ボロンカスやられましたよ。
幸福の科学も まだ二十数年ですからね…
それでも 随分前に先生が言われていましたよね?「良いものは残るんです。淘汰される」と。
まだまだ 詳しくは書けませんが
中国の有名な方が福田元総理に「幸福の科学は素晴らしい」とか言ったり 麻生さんが ほにゃららぺけぺけで 幸福の科学に感謝したり…



そんな感じです(#^O^#)
(短い質問なら、答えるかもですが、長い質問になると答えにくいんでご了承願います。でも出来れば質問ない方が有り難いm(_ _)m)
無印本命・PMA正己2009年06月12日 08:53
幸福の科学は既に淘汰されていると思いますが。

ピークは91年ですからね。

今は2ちゃんねるもSNSもありますから良い物も悪い物もあっという間に広まります。

宗教団体としては幸福の科学は頭打ち。だから政治や学校にシフトするんじゃないかと勘繰ってしまいます。

まともな人は大川隆法がエル・カンターレだとは思いませんからね
由里亜。2009年06月12日 09:03
> 無印本命・PMA正己さん
最初から言ってましたよね?
二十年前から政治の事も学校の事も…
だから、今 時期がきたと思うのですが…
由里亜。2009年06月12日 09:13
> 無印本命・PMA正己さん
光の塊にしか見えない 僧侶は すぐに入会したそうです。

私は 自分の沢山の体験を通して 頭ごなしに嘘だと 否定するのも なんか違和感があるのです。

パワフルさんにも違和感を感じます。幸福の科学を否定したりする事の違和感ではなく …
もっとノビノビされれば良いのに~かなぁ?
由里亜。2009年06月12日 10:01
教えがないと 精神状態を保てない人達が いるんですよね。
目に見えない世界の事ですから、宗教的な考え方じゃないと 身を守れないんですね…

色々なスピリチュアルな方々が 色々な言い方をするんです。

だから そういう悪霊みたいなのがいるのは間違いんですよ。
見える人達には 見えますからね。

だから宗教は無くならないんです。

目に見えないものから 身を守りたいけど どうして良いか わからない…と苦しんでいる人を ほったらかしに出来ませんから
本人が宗教拒めば 無理にはすすめません。選ぶ自由がありますからね。でも本人が望めば 幸福の科学を案内します。
実際喜んでいました。私は 勧めるつもりはありませんでしたが あまりにも苦しんでいたので その方の近くの支部を教えました。


その方は 凄く楽になったと喜んでいました。
こうやって 目に見えないものから どうやって身を守ったら良いのか わからず苦しんでる人達がいます…

私は世の中の人達が 苦しまない世界が出来れば良いと思っています。
でもまずは私の周りにいる人達が私の言葉や態度で傷つかない様にするだけです。

そう思っても、気をつけても知らず知らずに相手を傷付ける場合もあります。その時は、気付いた時点で 謝るしかないと思っています。


無印本命・PMA正己2009年06月12日 10:45
幸福の科学があるがために苦しんでいる人がいるのも事実。
幸福の科学が「不幸の生産者」になっているという皮肉な現実があります。

本当の仏陀ならこの現実を無視したりしませんよ。
由里亜。2009年06月12日 11:27
> 無印本命・PMA正己さん
まぁ それは否定できませんね(^_^;)
私も 何度となく そういう場面をみてきたし
自分自身も 二十二~三歳の時に 一時期 宗教の怖さというものを体験しました~そこから十何年かかってようやく その時の事が理解出来る様になりましたから。

だからこそ 会員の立場で 会員じゃない人達の気持ちも 良くわかりますね…

熱心で教えを 自分の都合の良い様に解釈している人達いますよ(私もそうかもしれませんが…)
そしてそういう人に「その言い方やめた方が良いです」と言っても ききませんね…だから、やっぱりこういう人もいるんだと怖くなります。
中にはきちんと説明すれば わかって下さる方もいます。
そして人数からすれば 本当に 怖い会員さんは少ないですね。

我から離れて 自分をみる。しかも理性的に…
感情的にならず…


パワフルさんの言う事ばうにゃ~。さんの言う事 私は言いたい事はわかります。気持ちもわかります。

わかった上で 私自身 本当に色々体験しているから それも真実ですからね(^_^;)

多分 怖いと感じる会員さんはね
自分の心をコントロール出来ないんですよ。

私も自分の心をコントロール出来なかった時は 後で日記読んだ時 怖くなっていましたもん(^_^;)


由里亜。2009年06月12日 11:29
まだまだ完璧にコントロール 出来ていませんが
随分 変わってきましたよ。

本当のブッダならこの状況は どうにかしたいと思いますよね。
どうにかなりますよ。
由里亜。2009年06月12日 11:51
たしかに言ってましたよ。
いい加減にしなさい。弟子同士仲良くしなさいみたいなニュアンスの事もね。

私は発達障がい・精神障がいが 幸福の科学の次に取り組むキーワードだと思っていますよ。

とある一般の方が 幸福の科学の本に書いてある事と 近頃の会員の質は 差がありすぎる と言ってました…

私はまともに意識し始めて一~二年位ですが
幸福の科学の看板を常に意識しています。

私を通して 幸福の科学を見ているとね。

だから 会員に なれとか勧めた訳ではないのに 一度しか会った事なくインターネットでしか付き合いのない方が 支部に行きましたよ。

私は何かあったらその方を全面的に守りますよ。私の縁を通じて 幸福の科学に縁がついた訳ですからね。

幸福の科学があったお陰で 母の命も父の命も 離婚問題も 色々助かり

近頃 私も 感情をコントロールしていかないと
このままいけば やばいなぁ~と感じ始めたんで活動し始めましたよ。
無印本命・PMA正己2009年06月12日 11:55
別にスピリチュアルは否定しませんが、全人類の中で大川隆法がNo.1なんて教義には少なくとも、賢明な日本人は騙されませんよ。
ばうちゃん2009年06月12日 12:07
まぁ…しつこいようですが、
個人個人が幸福になったとか人生が変わったとかそれ自体はとてもいいことだと思っています。
というか、それ自体は宗教であるならどこでもあって当然なんですね。
オウムにしたって、親子で入信して「ええ、本当に変わりました」と目を輝かせながら取材に応じる信者の映像を見たこともあります。
というか、もともとが純粋な方だから宗教に行くのでしょう。


ただ、現実を見るたび、「これは真正な宗教のあり方ではどうしてもあり得ない」という懸念、いや確信ばかりが深まって仕方がないです。

自分の正しさとか純粋さを他人に押し付けた時点ではっきり言ってそれは偽善ですよ。
どんどんいいものが腐っていく。

由里亜。2009年06月12日 12:41
ばうにゃ~。は少なくとも 押しつけられた と感じたんですよね。

私は 二十年間押しつけられたと感じた事は一度もありませんでした。
自由奔放やらせて 貰いましたよ。
ばうちゃん2009年06月12日 12:55
> かすみ草=由里亜さん

だから自分の話だけじゃなくて
いぎー2009年06月14日 02:22
初めてまして。
コミュからの感想です。
とってもわかりやすく宗教の恐さを改めて感じました。
私は講演会を断り続けた為に「だからお前は馬鹿なんだよ。馬鹿は死んでも直らないんだから、一回死んで来い。死ね、死ね」と言われました…。
「死ぬ」と言うことを平気で使う宗教だと言うことがわかり、カルト教と変わらないじゃない。と感じましたよ。
信仰の自由といいつつも、「幸福の科学」が一番。他は邪道。と言う考えでは、某有名カルト教と一緒。
私は生き神様は信じないと心に決めております。

長文失礼いたしました!
ばうちゃん2009年06月15日 01:28
私のところに届いたメッセージ。

「結局のところ……、私は、さしずめ、あなたと、あなたと同じ思想を持つ方々の餌食になってしまったという事なのでしょうか……

とても残念です……

あなたは、主が、お嫌いですか?

主の言われる教えを、疑っていますか?

人間が、霊的な存在という事も、信じていらっしゃらないのですか?


主は、幸福実現党が、大きくなっていった時には、きっと、ラムーや、オフェアリスや、ヘルメスのように、人々を、愛で包み、全世界を発展繁栄に導いていくことでしょう

間違っても、北朝鮮のような暴君になど、なるはずがありません

もしも、あなたがそのような心配をされるのであれば、それは、あなた自身の心の中に去来する思いに外ならないと思います

主が、暴君になど成り下がったら、きっと、今まで真剣に彼の教えを学んできた、全信者が、彼に刃を向けることでしょう

申し訳ありませんが、あなたの日記は、心の針が、地獄的な方向を指しています。

上記の表現は、気に入らないかもしれませんが、

間違っても、天国的な方向を向いていないという事は、ご自分でも、わかりますよね。

あなたは、最初から、聞く耳を持っていません

これ以上、関わっても意味がありません

最後の私のメールに、返事もなく……、あなたの人としての不誠実さ、自分勝手さを、感じました

主の教えを真剣に学ぶおつもりがないのなら、幸福の科学について、語る事をやめていただきたいものです。

あなたのいい加減な、誹謗中傷こそ、善良な人々を混乱させる行為です



きっと、私のいっている真意は、理解できないと思いますが……

もう少し、素直に、きれいな心で、物事や、人の心を見る事を望みます



…今のあなたとは、もう関わりません…さようなら

usagi 」

無印本命・PMA正己2009年06月15日 01:36
いわゆる捨てゼリフですね。呆れます
こんな方々がたくさんいる以上、幸福実現党が広まると恐怖政治になりますね。
まぁ広まらないから問題ないですが
usagi2009年06月15日 02:58
自分の隠れ蓑に逃げ込んで、自分は、真実から目を逸らす。。。

そんな自分に満足ですか・・・?

個人的なメッセージに、返事も断りもなく、公開して、

あなたの世界では、これが常識ですか?


由里亜。2009年06月15日 13:36
> usagiさん
先に言っておきます。usagiさんを責めてる訳じゃないですからね…
私は何度も こういうやり取りを見てきました。
でも、お互い意見を言い合うだけで 話し合いにはならないという事を みています。

特に文字の世界では 難しいんです。

本当はね、会員が 色々変わらなくちゃ いけないんです。

幾ら幸福の科学に入っていても 長年やってても 変わらない人もいる。特に そういう人達は 少しでも 心がブレるとおかしい方向になっていくんです。元々霊媒体質だから、光を感じて集まってくる訳です。だから中にずっといても心磨き続けないとおかしくなる人間がいる訳ですよ。

会員だから 素晴らしいとかは おかしな話です。

これは 色々な人達に対して 感じてる思いです。
こういう考え方は 出来ませんか?ばうにゃ~。さんは 代表なんですよ。正義の味方…今迄 辛い思いをした人達を助ける…
悩んで悩んでこういう形を取ってる訳ですよ…

なら、会員である私達が何をするかは この声を伝えて 内部から体制を変える事じゃないでしょうか?

今迄何年も ミクシ~で見続けて そうした方がよい様に思えます。

幾らここでusagiさんが語っても 悲しくなるだけですよ。


それに この問題は ばうにゃ~。さんが やらなくても 誰かがやる筈です…

ばうちゃん2009年06月15日 13:55
> かすみ草=由里亜さん
それを私も望みます。
私の目的は決して攻撃ではないですから。

由里亜。2009年06月15日 13:57
私自身は 幸福の科学を学んでいるから 発達障がいなのに 精神障がいが 悪化しておりません。ちなみに、過呼吸モドキも鬱状態も薬を飲まず治りました。自分は愛されると深く心から思える様になり症状も落ち着きました。
心理士の先生にも 宗教を学んでいるから その位で止まっているんでしょうね…と言われました。
私の場合 何も人様に誇れるものがない為 慢心はまだまだ出てきません…だから良いのかもしれません。

とある一般の方が 幸福の科学の本に書いてある事と 会員の質が あまりにも差があると言われました。
昔は まずは自分が変わりなさいと 自己変革を凄く厳しく言われました。人の心は変えられない 変えられるのは自分の心だけ…

と教えにありますよね…
とにかく自己変革をし続けないとすぐやられちゃいますよね。
私も、自分の考えで 話しているんだけれど 別のものに 支配されてると言う様な事も あるんだという事に 気がつく様になりました。それは ミクシ~で マイミクさん達が 教えて下さるんですよ。

私も最初は 苦しくて 色々言い訳?とかいうんですが 冷静になった時に 気付くんです。

私は 会員以外のマイミクさんも沢山います。スピリチュアルな方々も沢山います。そんな人達が 私の間違いを正して下さります。

有り難い事だと思いますm(_ _)m
由里亜。2009年06月15日 16:47
> ばうにゃ~。さん
わかっています。ばうにゃ~。さんの気持ちは…
難しい事は 頭では理解出来ないんだけど

感覚的にばうにゃ~。さんの色々な気持ちが伝わってくるんです…

昔なら、自分と反対の意見や思想を持ってる人から色々言われると 感情的になっていたんだけど
幸福の科学の教えを勉強する様になって 色々な事や 感覚がわかってきましたm(_ _)m
sunrise2009年06月17日 00:10
あらためて宗教の怖さを感じました
ばうちゃん2009年06月17日 00:36
>いぎーさん

返信おそくなり申し訳ございません。

それはひどいですね・・・

以前の私なら「そんな人も例外的にいるだろう」と思っていましたが、いまでは多くあり得ることを強く感じています。

信仰は押し付けた時点で偽善以外の何ものでもありません。
というか、カルトでしかないという確信がますます強まるばかりで、残念です

もう、こんなことを言うのも馬鹿らしくなるくらい、彼らは人を思いやる気持ちが欠如しているというか、「与える愛」すらもできていないというか・・・。
言葉にするまでもなく、彼らの異常さは十分すぎるほどに分かると思います。

「自爆」していくのも時間の問題でしょう。
ばうちゃん2009年06月17日 00:38
>sunriseさん
まあ、宗教すべてが怖いという訳でもないと思いますが・・・。
ナマの姿を見る良い機会になったのではないかと思います。
由里亜。2009年06月17日 09:15
> ばうにゃ~。さん
ではお聞きします。
ばうにゃ~。さんからすれば 全員おかしな人達の集まりですか?危険を感じていますか?
それともおかしな人達は沢山いて たまには まともな人達がいると言われますか?
一般の人達から凄く慕われるお医者様や僧侶・牧師・音楽家や芸術家 美術家 イラストレーター まだまだ色々な分野で活躍されている人達を目の前にして 同じ事言えますか?(その人達がばうにゃ~を責めないとしてですよ?)インターネットだから言えるのか
聞きたいですm(_ _)m
ばうちゃん2009年06月17日 10:23
> かすみ草=由里亜さん

十分に承知ですよ。
既にいろんな人に何回も「これはおかしいと思わないかい」と面と向かって何回も話していますが。


ただ、私の知っている限り「善良な会員さん」は一人として、この場所でコメントのやり取りをしませんし、
基本的に「いいこと」しか見ていない、「いいとこ取り」で上手く距離を保てている人達で、組織のゴタゴタとは関わらない人達です。

ハマっていくほどおかしな人間が多くなっている。

宗教をやる人が「いい人」なのはどこでも言えることで、それ自体は良いと思うのですがね。

ただ、心配に思うのが
「あんたたち、なんかの拍子で、オウムにいても、統一協会にいても、創価にいても同じ感じで『いい人もたくさんいる』と同じ理屈を言っているんじゃないか」
ということです。


LIV2009年07月02日 02:22
足跡ありがとうございました。遅くなりましたがコメント致します。「虚業教団」のコミュを取り上げて下さいましてありがとうございました。最後の一節には暖かいものが感じられました。
そして信者の方々のやり取りからもいかに「幸福の科学」が危険な団体であり独裁体制でありカルトであるかが火を見るより明らかというがはっきりしていますね。

ばうちゃん2009年07月04日 00:47
> 匿さん
ありがとうございます。
もはや、コメントすら要らないですよね

2009年07月05日 08:18
おはようございます。「幸福実現党」コミュから来ました。

私自身は個人的に不可知論者なんで、神が見えている方々は大変だな、というのが感想です。とりあえず、お腹壊してトイレに駆け込む時だけ、カミの存在を信じます(笑)

<不可知論的アプローチ>
・神の存在を信じている人間には神が見えているらしい。
・神の存在を疑っている人間には神が見えていないらしい。
・しかし、我々には神がいるという人間と、神がいないという人間しか見えていない。
・ならば、人間の存在は肯定できるが、神の存在は肯定する事も否定することもできない。
といった具合です。
無神論のように他人の神の存在を否定しません。無宗教のほうが近いですね。

さて、規律のとれた規則を信条とする宗教を学ぶことで、一般的に良いといわれる行いを推奨するというメリットがあることも理解できます。これが「良い人もいっぱいいる」ということなのでしょう。こうしたメリットがあるので一概に宗教が悪とはいえないと思います。フランスのセクト指定の話でもあったように「救われた人間もいる」ですね。

幸福の科学さんの考え方はどちらかというと、全ての他人の宗教観は自分達の宗教観に包含できるものであり、自分たちの宗教は上位概念に相当するという感じなんでしょうね。そして、その上で自分たちの考えが至上的に肯定されるべきである、否定することは許されない、と認識されているように見受けられます。これは怖い考え方です。

政治を通して、公教育にこうした一元的な考えを持ち込もうというならば、私は否定したいと思います。多様的な価値観を認め受け入れられないというならば、そこに信教の自由はありません。

>証明できないものしか信じないという考え方は唯物主義だわ。死後行きつくところは自分が死んだかも分からない無間地獄よ。
ホパー「反証可能なリスクを負うものが科学である」

長文失礼いたしました。
ばうちゃん2009年07月05日 10:21
> ひまじん28号さん

KKでは多様な価値観が認められていませんからね

ポパーをORは「プラトンの呪縛は間違いである」と言っていますね。

「神を信じている人に神が見える」というのは語弊があるかもしれませんし、宗教一般に言えることではないと思います。
が、そういう無茶な信仰があるのがKKなのかもしれません。


2009年07月27日 00:57
ばうにゃ~さんは幸福の科学を叩いてるコミュでよく書き込みをされてる方ですか?

私は会員ですが、ばうにゃ~さんの日記を読ませて頂くと、宗教不信になり、幸福の科学はカルトだというイメージが強まりますね。

個人的な感想ですが、なんだかフェアじゃない気がしてしまいました。

個人の日記だからフェアじゃないのは当たり前ですが。
ばうちゃん2009年07月27日 01:18
>さくさくさん

私も会員ですが、多くの会員の方、そして教えを見るたび、宗教不信になり、幸福の科学はカルトだという確信が強まっています。
(もし、この確信を薄めてくれる人を探していますが、残念ながらそれは深まる一方です。)

個人的な感想ですが、幸福の科学は明らかにフェアではないですよね。
自分に都合の悪い情報は見せない、都合の悪いものは地獄に落とす、
明らかな全体主義にほかなりません。

はっきり言って、私の日記なんて、かなり薄い方です。
私なりの立場で、できるだけ信者の立場も考えたつもりです。
2011.09.01 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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